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愛に食われ狂われて

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愛に食われ狂われて

2 - 先生には敵わない istpの家でお泊まり!?

♥

4,410

2025年04月20日

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estp

気持ち 良かった ね ぇ ー〜 笑

entp

ぅ るさ 、 //

保健室に運ばれるや否や早速揶揄われ恥ずかしさが押し寄せる

estp

照れてんの ー ? 可愛い 笑

entp

さっさと 授業 行けよ 、 " ッ !

まだ少し掠れた声で赤くなった顔を背けては言い放った

estp

おー 怖い 怖い 笑

estp

ま 、 行かね ー けど ー

entp

この野郎 … 、

なんて口が少し悪くなるとestpが俺の腰に少し触れる。

entp

ひ ぅ 、 ッ !? //

estp

かわい 、 笑

ヤり終わったばかりの俺は思わず声を漏らしてしまいもっと顔を赤く火照らせた

intp

おみゃーら !!!!

intp

なに いちゃついてんねん

estp

あ 、 先生 来たから 逃げるわ 笑

estp

また明日 、 な ? ♡

entp

ッ、 !? //

耳元で言われるとまたぞくぞくとした感覚が俺を襲った

intp

おい ! 逃げんな くそがき !!

estp

さいなら ー 笑

そう言うとestpは窓から消え去り保健室には先生と俺が残った

intp

えーと 、 entp 、 だっけ ?

entp

あ 、 はい

intp

… 可愛ええ顔 しとんなぁ 。

そう言うと先生は保健室の鍵を閉めた

entp

あの 、 なんで 鍵 、 ッ

intp

気にすんな 〜 。

そして何故か先生は俺の上に乗ってきた。

entp

ちょ 、 せんせ 、 ??

intp

はーい 抵抗 しなーい

そう言うと俺の両手を片手で押さえつけた。力の入らない俺は抵抗なんて出来ない。

entp

( 今日 から みんなが どんどん おかしく なってる … 、 )

entp

は、 話を しよ 、 ッ 、

言いかけた途端にチクッと一瞬痛みを感じた

intp

先生には 従順 にな ? ♡

entp

な、 にこれ … 、 っ //

intp

即効性 の 媚薬や 。 すーぐ 俺のが 欲しくなるで ? 笑

entp

なんか 、 あつ … 、//

intp

entp 、 こっち向け 。

entp

なんです 、 ッ !? //

intp

ん 、 ♡

気付けば先生の舌が自分の口の中に入ってきていた。

entp

んん " 、 ッ 、 や っっ ///

くちゅ 、 と音が響く。それと同時に俺の体は火照っていた

entp

は 、 " … んん " 、 っ ///

intp

は " 、 かわい ♡

口が離されると糸が引かれる。そして俺は無意識に先生を求めていた

intp

お前 estp と ヤったんだろ ??

entp

ヤ … 、 った 、 //

intp

じゃあ 慣らさなくていいな 。 服脱げ

entp

はい 、 //

ただ暑さと苦しみから解放されたい一心で従った

intp

ええ子やなぁ 。 笑

entp

せんせ " 、 早く 、 ッ /// くるし 、 //

intp

ッ … 、 あんま 先生 煽んなよ ? ♡

entp

ぁ ふ " 、 !? // ❤︎ ゛

ごちゅん 、と音が響くのと同時に俺の腰が浮いた

intp

全然 入んじゃん 。 どんなけ やったん ?? 笑

entp

あぁ " っ 、 せんせ 、 " ぇ // ♡♡

intp

先生 呼び も ええけど 、 intp って 呼んでみ ?

entp

ぁ" 、 あぃ " ッ … えぬ てぃ " ー 、 ッ ぴ " /// ♡

intp

あかんなぁ 、 あほ 可愛い 。

entp

ぅあ " !? お" く 、 ッぅ // ♡

何度も突かれては気持ちよくなりイきたいのに先生は俺のモノを掴んでイけなくする。

intp

感度 ええなぁ 、 流石 強力な 媚薬 や

entp

せんせ 、 ッ " 、 イき " た 、 // ♡

intp

先生 ?

entp

あいえぬ " てぃ 、 ー ぴ 、 ッ ぃ " 、 // ♡♡

ついさっきestpとヤったばかりで感度が高くなっているのに更に媚薬まで盛られると何も考えられないくらい快感に溺れる

entp

イきた 、 " ぁ " // ♡♡

intp

まだ 嫌や ー 笑

entp

や " 、 あいえ " ぬ てぃー 、 ぴ 、 きら "ぁ ッッ // ♡♡♡

intp

… もっぺん 言うてみ ?

先程媚薬が入っていた注射器と同じものを見せてはもう1回家と言われ怖くなった

entp

ぅ" そ 、 好き " 、 っ // すき ぃ 、 ッ ! // ♡

intp

そーやんな 〜 ? ♡

entp

ひぁ " っ 、 ぁ" 〜〜〜 !? " // ♡

イきたいのにイけないのを続けるとまたもや電流が体に走る様な感覚を覚え体がガクガクと痙攣していた

intp

メスイキ しとる やん 笑 可愛ええ 奴 やなぁ ♡

entp

ぁ" ぁ" … っ 、 やぁ ゛ 、 ッ // ♡

気持ちいいはずなのにestpの時より恐怖心が強くて少し怯えた

entp

助け " 、 て … 、 ぇ " ッ // ♡♡

涙を少し零しながら助けを求めたが待っているのは先生だけだった

intp

鍵かけてんねん 。 だーれも 入れや せえへん ♡

entp

嫌 、 ぁ " … 、 !? // ♡♡

先生のモノが前立腺に当たると腰が浮き意識が飛びかけたがそれでも奥を突かれ続けた

entp

待 、 " … も 、 嫌ぁ " 、//

intp

しゃーなし 手ぇ 離したるわ

entp

へ "' 、 ッ !?!? /// ❤︎♡゛

今まで溜まっていた液が勢いよく出てきて止まらない。恥ずかしさでどうにかなりそうだった

intp

沢山出るなぁ 、 ♡

entp

ぁ " … 、 も 、 らめ " 、 ッ //

意識が何度も飛びかけては無意識に締め付けた

intp

ッ … 締め付けんな 、 っ //

intp

あか 、 ン " … 、 イく 、 っ//

entp

い " ー よ ? ゛ // ♡♡

気が付けば了承していた

intp

ッッ … 〜〜〜 、 っ // ♡

entp

ナカ あ" つ 、 ッ … // ♡

その感想を言い残すと同時に俺は意識を失った。

intp

… はは 笑 なんやねんこいつ 、 可愛すぎるやろ 、 笑

entp

ん " … 、

気が付くと学校が終わりの時間を迎えようとしていた。起き上がろうとすると足元が重い。

entp

なんだ 、って istp !?

istp

ん 、 おはよ …

眠たそうに目を擦るistpを見てなんだか安心感を覚えた

entp

istp … やっぱ みんな 今日 から おかしく なってる 、、

istp

… 結局 お前は 居なかったけど 、

istp

どこに 行ってた んや ?

真剣に見つめられると言いづらさも感じながらも名前は伏せて今日あったことを話した

istp

entp

無言 やめて くんない 、 ? 笑

istp

よく 耐えたな 。

entp

… だよな 。 やっぱ俺 天才 ? 笑

istp

今日 からは 兄弟にも 警戒した方がいい 。

entp

あれ 、 無視 ー ??

entp

まぁ いいか 。そうだよな 警戒するわ

istp

… てか 泊まってく ?

istpなりに心配してくれているんだとしみじみ感じた

entp

いいん ? なら 泊まりたいかも

正直朝の兄貴の様子を見るにちょっと怖い

istp

ええよ 、 行こ

そう言い俺はistpの家へと向かった

entp

おっ邪魔 しまーす !!

istp

あー 、 俺の 兄貴 いるかも 。 まぁ 気にしないで

entp

おーけ ー おーけー !

entp

おー 、 意外と 片付いてんのな

istp

丁度 昨日 掃除した ばっかだから 汚したら 殺す

entp

怖いって 笑

istp

… ま 、 風呂でも 入ってこいよ 。

entp

ぇ 、 いーの !? 遠慮なく ー〜 ! ♪

そう言い俺は部屋を出た

istp

… はぁ 、 俺だけは 手ぇ 出したら だめだ 。

entp

ーーーー ♪♪

entp

はぁ ー 、 生き返る …

entp

てか 、 みんなが おかしくなった 原因 探さなきゃ だよな 、

entp

昨日 は 別に 変わったこと なかったし …

考えても考えても心当たりがない。

entp

はぁ 、 分かんね …

estp

何が ー ??

entp

!?!?

entp

は 、 ちょ 、 なんで ここに … ! //

estp

あれ 、 知らんかったん ?

estp

俺 istp の 兄 ね 笑

entp

は … 、 ?? え 、 じゃあ 俺 親友の 兄貴と … ?? //

estp

そゆこと ー〜 ♡゛

entp

てか なんで 風呂 いるんだよ !?

estp

entpの 鼻歌 聞こえた から ??

entp

きしょ !!

estp

心外 だなぁ 笑 今日 あんなに 悦ばせて やったのに

entp

は 、 ッ うるせ ぇ 、 っ ! //

estp

つーか 、 もっかい 相手 してよ ? ♡

entp

はぅ 、 ッ … //

entp

耳元 やめろ 、 っ ! //

estp

弱い もんな ? 笑

再び耳元で甘い吐息と一緒に囁かれるとまた背中がぞくぞくとした

entp

も 、 俺無理 !! // 今日は 疲れた ! //

estp

えー 、 残念 笑

entp

こいつ … 、 っ

そう言い合っていると唐突にドアが開いてistpが現れた

istp

兄貴 … 、

estp

お 、 istp じゃ ー ん ♡

entp

え 、 俺 上がっていい … ??

estp

むりむり 笑

istp

… まさか 、 今日 手ぇ 出してきたの 俺の 兄貴 じゃ ねぇよな 、 ??

ここで正直に答えればistpは自分の兄貴が…と思い込むだろう。ならここは癪だがestpを守るしかない

entp

ちげーよ !! 安心しろ !

entp

てか 暑いし 上がるわ !!

勢いに任せて俺は2人を残し風呂を上がった

istp

… entp には 手ぇ 出すな よ 。

estp

んー 、 多分 むり ー ♡

istp

な 、 っ

estp

じゃ 、 俺も 上がるわ ー 笑

istp

ちょ 、 っ

istp

あいつ …

entp

はぁ … あそこが 兄弟 だった なんて …

entp

それより 俺が 謎に 好かれる 理由を 探らなきゃな 、

そう言いながらも今日は疲れが溜まっていたのかそのまま瞼を閉じた

❤︎↝1500 前回1000超えるの早過ぎたんだけどめっちゃ押した猛者おるよね

この作品はいかがでしたか?

4,410

コメント

5

ユーザー

え〜!!めっちゃ好きなんですけど!!神作品見つけた!!ありがとうございます😭😭

ユーザー

これ神作品ですね、最高すぎるわ。

ユーザー

もう超えましたヨォ

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