俺
どうぞ
☯️
たっだいま〜
🌞
☯️…!
☯️
ん?
🌞
おねがい…
🌞
ほどいて…っ
☯️
ふふ
☯️
まだだめだよ〜?
🌞
もうむりぃ…
☯️
そうだね
☯️
お腹もずっとなってるし
☯️
俺は今からいただこうかな
🌞
へあっ…!?
🌞
ずるいぃ…
☯️
お肉焼いちゃお🎶
🌞
ねぇ、ほどいてよぉ…!
🌞
昨日の朝からずっと
🌞
何も食べてないのに…!
☯️
うんうん
☯️
研究詰めだったもんね
☯️
偉いね
🌞
…
🌞
トイレも…
☯️
いつからトイレ行ってないの?
🌞
え
🌞
今日の朝…
🌞
あっ…!
☯️
思い出したら漏れちゃうよ♡
🌞
うっ…
🌞
グズッ
ジュ〜
🌞
ひどいよぉ…
☯️
んふふ、つらいねぇ♡
🌞
あ…
【🌞】 これ、だめだ
ほんとに食べさせてもらえないやつだ
🌞
☯️ぃぃ〜
☯️はリビングのイスに腰をおろした
☯️
いただきます
🌞
やめて…
フォークに刺された 油滴の垂れる、
1.5センチ足らずほどの分厚い牛の肉が、
彼の大きな口に覆われていく
🌞
あ"ぁああ"ぁ……
🌞
もう……
🌞
ゆるじてぇ"……ッ
🌞
ッ
彼がこちらへ歩いて来る
肉ののった皿を持って。
🌞
あ……
🌞
☯️…
☯️
つらい?
☯️
食べたい?
☯️
脂ののった分厚いお肉
☯️
すんごーく美味いの!
🌞
…っ
☯️
これ食べて満腹になって
☯️
幸せ〜って
☯️
なりたいよね?
🌞
う、うん…
ごくんっ
☯️
ふふ
☯️
あぁ〜
🌞
…!
彼は僕の目の前で
フォークも使わず、
手も使わず、
平たいお皿にかぶりつき
大きな口を開け
残っていたお肉を
全てたいらげた
🌞
……ひどいっ
☯️
はははっ
☯️
よだれこんなに垂らしちゃって
☯️
舌も出しっぱなしで
☯️
🌞くん、"汚いね"
🌞
あ…!
🌞
あぁっ…
🌞
うぐっ
🌞
〜!
🌞
はぁ、はぁ
☯️
あははっ
☯️
あ〜あぁ
☯️
掃除しなきゃじゃ〜ん
🌞
ご、ごめ…!
☯️
🌞
☯️
かわいいよ♡
俺
おかえりなさい!
俺
どうでした?
俺
欲求が叶わないなんて、
とっっても辛いですよね?
とっっても辛いですよね?
俺
っていうのを夕方の5時頃思いつきました
俺
俺(私)がとても空腹だったので
俺
液体でぐちゃぐちゃになってるの
大好きなんです
大好きなんです
俺
とりあえず1人ずつ
ぐちゃぐちゃにしていきたいと思います
ぐちゃぐちゃにしていきたいと思います
俺
では!






