雄英高校で普通に授業をした
ちなみに学級委員を決めてたんだけどアレだるいから立候補してない
普通に授業受けてると眠くなってしまう
○○
(くそ…すぐ寝ちゃう癖直したい…)
午前の授業が終わりお昼になった
○○
(誰と食べよう…)
耳郎
○○、良かったらウチと一緒にご
飯食べない?
飯食べない?
○○
え?!いいの?
耳郎
もちろんだよ〜早くいこ
○○
うんうん!
耳郎ちゃんとは色んな話をした
○○
耳郎ちゃん楽器引けんの?!
耳郎
そんな、大したことじゃないよ…
○○
かっこいい…楽器引けるってすごいじゃ
ん!
ん!
○○
私も使えるようになりたい〜
耳郎
ウチで良ければ教えるよ…?
○○
ほんと?是非とも弟子にならさせてくだ
さい
さい
耳郎
あはは、○○ほんと面白い笑
2人で仲良くご飯を食べながら喋る
そんな時に警報がなった
○○
ヴィランが侵入?こんな設備完璧なのに
…?
…?
耳郎
○○逃げないと、!
○○
耳郎ちゃん大丈夫だよ
あんまり焦らn…って!
あんまり焦らn…って!
○○の腕を掴んですぐさま逃げようとする
自分だけ助かろうとするんじゃなくてちゃんと私を連れてってくれる耳郎ちゃんに惚れそう…
○○
(何が原因があるのかも…)
○○
(今日の朝確かめちゃくちゃマスコミがいた気が)
窓を見て外の状況を見てみる
○○
(…!やっぱり!)
○○
耳郎ちゃん、これマスコミが入ってきて
警報がなっちゃってるんだよ…!窓みて
警報がなっちゃってるんだよ…!窓みて
耳郎
わ!ほんとだよく気づけたねすごい
○○
はっはっはっ天才○○チャンにおまかせ
あれ!
あれ!
耳郎
褒めんければよかった
○○
(だとしてもマスコミであんなに門壊せ
る?)
る?)
そんな時飯田くんが非常口のようにして
注目を集めていた
耳郎
飯田なにしてんの…?
○○
ん?
飯田
だいじょーぶ!
飯田
ただのマスコミだ!
飯田くんはみんなの耳に届くように
安心できるように動いていた
○○
へ〜やるじゃん!飯田
○○
おもしろい






