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主
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主
🤪
主
アンドロイドの君へ送る言葉
俺はいふ。 ごく普通の社畜社会人。
なんですけど……
今は大変な事に……!
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少し冷たい視線を送りながら俺は問う
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俺は意味が分からず 頭が真っ白な状態だ。
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どうやら上のやつの頼みらしい
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初対面で見事に当てられてしまった。
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更に意味が分からなくなってきた。
俺はひとまずこのアンドロイドのないこと言うやつを家にあげた。
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どうやら俺が頼んだことしかやらないらしい。
俺は試して見ようと思い口を開けた
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数分後
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だが俺の頼んできたものとは全然違う。 ほろ〇いだ。
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ないこは瞳を大きく開け 俺をじっと見つめてきた。
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ないこはそういい目を逸らした
顔が赤いが腕で顔を隠して 照れ隠しをしている。
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ないこはすぐベランダへと足を運んで行った。 まるで俺の家の中を知ってるかのように
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俺はものすごく不安になった。
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数分もかからない内にもう終わらせたようだ
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俺は頭を撫で優れた表情でないこを見つめた
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夜。
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Ifはないこの顔を見て 何かを察した。
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俺はないこの前で手を広げる
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ないこの言い分を無視し、ないこへと迫った。
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ないこは優しくIfに抱きついた。
その上からIfもないこを包むように 抱きつく、
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ないこは数秒黙りして、 口を開けた。
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ないこは不思議そうに言う
俺はないこが壊れるほどに抱きしめた。
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ないこは悲しそうに問う。
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Ifはないこの頭を撫でようとした時、
ビリビリビリビリ⚡
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急にないこから電気が流れた。
俺は頭がパニック状態だが 今は冷静に考える時だと思い心を落ち着かせる。
その時……
ダメと言ったじゃないか ないこくん。
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急に声がして驚くがよく聞くと ないこの身体から聞こえてくる。
アンドロイドだから身体が色んな風に細工されているのだろう。
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私はアンドロイド715を作った 張本人さ。
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俺は715がさっぱり分からなかった。
ないこくんの番号さ。
謎の男はそう言い、俺に聞いてきた
何故ないこくんから電気が流れたか分かるか?
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さすがに分かるわけがない。
ないこが苦しそうにしている。
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ビリビリビリ⚡
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更に大きな電気がないこの体の中を伝っていく。
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私はルールに従ったまでだ。
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あぁ、このアンドロイドの体験談で 担当の人に恋をしてはダメなんだよ。
語彙力なくてすいません。((((主
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俺はバカバカしく思えてきた。
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二度と恋の発展に繋がらなければ 約束は守ろう。
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俺はとにかくないこだけのことを考えていた。
続く……
次回♡1000
コメント
2件
やっば、え、すきすぎてやばい。 後ないこくん作ったやつ、!(?) 今いいとこなんだから邪魔するなあああああああ(((?? 続き楽しみにしてるね((