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コメント
2件
これは…よすぎる(( さいしょははなしかたがていねい?というか…なんかあれっぽいかんじ(?)だったけど だんだんはなしかたがかわっていくの…いいですなぁ(???????????????????)
こさちゃんだけ鬼
鬼は普通に人間と一緒に暮らせる世界で
人間よりめっちゃ強いって設定
こさめ「ん~♡」 「やっぱり日本酒が1番やな♪」 こさめの名前は、雨乃こさめ 種族は鬼で、今は居酒屋で酒を呑んでいる 鬼は人間の数億倍アルコールに強い為 店に入った時にいた周りの人間の客は、全員店を出ていた こさめ「ここらで味変っと」 「人の子よ、生…と言ったか?」 「それを、とりあえず九つ持ってきてくれ」 「大きい洋盃で頼むぞ~」
日本酒が残りわずかになってきたので、生?という酒を頼む その時、人間の若者が声をかけてきた なつ「いい飲みっぷりだね~」 こさめ「なんじゃ、なにか用か」 なつ「いや、すげぇなって思って」 「何杯目だよそれw」 こさめ「人の常識と鬼の常識は違う」 「お主ら人間と比べては、いかんと思うのじゃが」 なつ「えー、そうかなw」 「じゃあさ、お姉ちゃん俺と酒飲み勝負しようよ」 こさめ「ほう?わらわに挑むとは中々じゃな」 「でもいいのか?先程も言った通り 人と鬼は同じではない」 なつ「ゆーて変わんないっしょ」
こさめ「んふ…どうなっても知らんぞ」 「最後に言っておくが、わらわは もう既に何杯も酒を呑んでおる」 「この状態で勝てるほどにアルコール体制があるのじゃ」 「それでも、いいかの?」 最後の忠告として、人の子にそう告ぐ けれど人の子は、余裕そうな表情のままだった なつ「大丈夫、大丈夫」 「いいから飲も~」 「隣いい?」 こさめ「あぁ、座れ」 「潰れても介護はしないぞ」 なつ「潰れねぇってw」
なつ「……」 こさめ「…どんくらいかと思ったら」 「普通に弱いやんw」 「やめときゃよかったのにw」 数分後、すぐに勝負を挑んできた人の子は酔っ払った 今では机に顔を突っ伏して眠っている こさめ「全く…」 「そこの人の子よ」 「日本酒を九…」フワ…ッ
…あれ? こさめ「…?」フラフラ なんだか頭がくらくらとする 飲み過ぎただろうか…?いや違う まだいつもの半分も飲んでいない それか睡眠が足りなかった?それも違う しっかり眠ったはずだ
こさめ「…ッ」 どんどん視界がぼやけていき、瞼が重くなってゆく こさめ「…」 (ま、ずい…) ドサッ なつ「…スッ」 「ふっw」
こさめ「ん゙、ん゙…ッ」 「…?」 ここは、どこ…? 見知らぬ天井…天井が鏡になっている? そして股になにか違和感があるような なつ「お、起きた?」 こさめ「ッ!?」 「はッ…な、なにしてるん!?」
なつ「なにって、セックスだけどw」 ぱちゅっぱちゅっ♡ こさめ「ぁ゙、は…ッ?」 なつ「鬼は、そんなことも知らんのかー?」 こさめ「し、知っておる!知っておるが…!」 なつ「鬼っていっても、しょせん雌だなw」 「酒に細工されてるの気づかずガバガバ飲んでw」 こさめ「ぇ゙…ッ!?」 「細工…!?」
なつ「だーかーら、お前の酒に薬仕込んでたんだってば」 「ま、でも人間よりは効き目弱いみたいだったけどな」 こさめ「ぉ、お主…ッ!」 ばちゅっばちゅっ♡ こさめ「ん゙、ん゙ッ♡」 なつ「もしかして人間のちんこ初めて?」 「それとも処女だった?w」 こさめ「ち、が…っぁ゙ッ♡」 「や゙、やめ゙てッ離してぇ゙ッ♡」 ビクンッビクンッ♡
なつ「あれ、イった?」 「早w」 バチュッバチュッ♡ ドチュンッ♡ こさめ「ん゙ぁ゙ッ♡」 「ひ、ぁ゙…っ♡」 初めての感覚に頭がおかしくなる それにコイツのちんぽデカすぎて、もう子宮口に… なつ「おーい、さっきの口調はどうした?」 「鬼の義務とかでそう話すようになってんの?w」
ドチュッドチュッ♡ こさめ「ぁ゙、や゙ッ♡」 「~~~~~ッ♡♡」 ビクンッビクンッ♡ なつ「…っふw」 「お前、淫乱だなw」 こさめ「い、んらッ?」 「ちゃ、ぅ゙…ッちゃうしッ♡」 なつ「だってこんなビクビクしてw」 「子宮降りまくってるし…w」 こさめ「ッ」
ドチュッドチュッ♡ こさめ「ぃ゙、きもぢ…ッ♡」 「やめてっ♡お願いッ♡」ヘコッヘコッ♡ なつ「いいよ、そのまま」 「俺に集中してればいいんだよw」 「鬼のプライドとか全部捨てて 気持ちよくなっちゃおうね〜♡」 ドチュンッドチュンッ♡ バチュンッ♡ こさめ「お゙願い゙ッ♡」 「出さな゙い゙でッ♡」
なつ「ここまで来たんだし出すわ」 「ナカに出されるまでがセックスって知らねぇの?w」 「バカなんだ、やっぱw」 こさめ「ゃ、あ゙ぁ゙ッ♡」 「やめ゙てっナカだけはッ♡」 ぐぷぐぷ…ッ♡ こさめ「~~~~~ッ♡♡」 なつ「出るッ…♡」 こさめ「ひッやぁ゙~~~~ッ♡」
ドビュルルルルルルルルッ♡ビュルルルッ♡ こさめ「ぅ゙…、ん゙…ッ♡」 「ぇ゙ぅ゙…ッ♡」 なつ「ッぁ゙ー…♡」 「出すの気持ちぃ…♡」 「鬼のまんこ、すげぇw」 ドチュッドチュッ♡ こさめ「ぇ゙…ッ?お゙、おわっ、たんじゃ…っ♡」 なつ「終わるわけないでしょw」 「ちゃんと孕ませてあげるからね~♪」
ドチュッドチュッ♡ ごりゅっごりゅっ♡ こさめ「ん゙、ぁ゙…っ♡」 「は、ら…みたく、な゙…ッい゙ぃッ♡」 「しぬ゙…ッ♡」ビクッビクッ♡ なつ「死なないってw」 「ちゃんと気絶しそうになったら叩いて 起こしてあげるから、安心してよ~♪」 ぱんっぱんっ♡ こさめ「はッ…ヒュッ…」
気持ちいいなんて、思ってはいけないのに 初めてなのに、こんなの覚えたくないのに こさめ(…鬼、失格…) 鬼として生まれ落ちた以上、必ず 守らなければいけないことがある 雄は雌と子作りをして、沢山産ませること 雌は雄の子どもを沢山産んで育てること そのための強靭な体でもあるのだ だからこうやって快楽に 身も心も堕ちていってはダメ …ダメなのに
ごちゅっごちゅっ♡ ゴリュンッ♡ こさめ「ッお゙ぉ゙!?♡」ビクンッ♡ 「へ、ぁ゙…っ♡」ヘコッヘコッ♡ なつ「うわー、オホ声に腰ヘコw」 「ほんとに鬼か~?w」 こさめ「ぁ゙、ッ♡」 「こさ、は…ッ♡」 「お、にッだからぁ゙…ッ♡」 なつ「なぁ…素直になったら もっと気持ちよくしてやるよ」
こさめ「ふ、ぇ゙…っ?♡」 なつ「子宮口トントンされて 奥まで挿れられたら…」 「きっと、もっと気持ちいいよ?♡」 とちゅっとちゅっ♡ こさめ「ひ、ぁ゙…ッ♡」 「も、っと…ッ?♡」ビクッビクッ♡ とちゅ…♡ こさめ「フーッ…は…ッ♡」ビクッビクッ♡
なつ「ほら、言って?」 「もっと気持ちよくして下さいって♡」 こさめ「あ゙ッ、ぁ゙…っ♡」 気持ちいいのは嫌じゃない それどころか、もっとほしいと 思ってしまう自分がいる なつ「…さ、言えるよね?♡」 こさめ「き、もちよ゙…ッよく してくらしゃ…っ♡」 「も゙っと…ッいっぱい、おちんぽ…ッ♡」 なつ「よくできました〜♡」
ゴチュンッッ♡ こさめ「ひぉ゙ッ♡」ビクンッ♡ 「ん゙ぁ゙…ッ♡」ビクッビクッ♡ なつ「え〜?これだけでイっちゃったの?w」 こさめ「ぅ゙…あ゙ッ…♡」ヘコッヘコッ♡ なつ「おーい、また飛ぶなよ〜?」 パンッパンッパンッ♡ こさめ「あ゙ッぁ゙…っ♡」 「…ッくらしゃ…い♡」 「お゙く…っくだしゃい゙ッ♡」
なつ「ッは…」 「さすが淫乱…っ♡」 ドチュンッドチュンッ♡ パンッパンッパンッパンッ♡♡ こさめ「ぁ゙、も゙…ッ♡」 「ぃ゙ぐ…ッ♡」 「イ゙っちゃ…ッ♡」 なつ「イけ…っ♡」 グイッ ギュッ♡
こさめ「お゙ぉ゙~~~~~ッ♡♡」 ビクンッビクンッビクンッ♡ プシャアアアアアッ♡ なつ「うわ、やっべ…潮?w」 「角で感じちゃうんだ、へー…w」 パンッパンッパンッ♡ バチュンッバチュンッ♡ こさめ「はッ…ぁ゙…ッ♡」 「ま゙た…ぉ゙…っ♡」ビクッビクッ♡
なつ「あ〜、もうそろそろ出そうだわ…っ♡」 「あつくて柔らかいの、ぎゅ〜って 締め付けられてるしw」 ゴリュッゴリュッ♡ ドチュンッドチュンッ♡ こさめ「お゙ぐっ奥っ♡」 「だめ゙っおく、やら゙ぁ゙…ッ♡」ビクンッビクンッ♡ なつ「ダメじゃないだろ、孕めよ♡」 「鬼としての役割果たせるじゃん ありがたいと思って♡」 こさめ「ぅ゙、ぁ゙…っ♡」 「イ゙グ…ッ♡」 「ま゙た…いぐ…っ♡」
なつ「くッ…♡」 ずろろ…♡ ゴリュンッッ♡♡ こさめ「ん゙ぉ゙…ッ♡」ビクンッ♡ ビュルルルルルルルルルルルッ♡ どぷっどぷっ♡ こさめ「や゙…ぁ゙あ゙ッ♡」 「いっぱ、い゙…でて…ッ♡」 なつ「はぁ…っ♡」 「ッあ、やば…」
ドビュルルルルルルッ♡♡ビュルルッ♡ なつ「マジで濃いの出たわ…」 「鬼オナホエグ…w」 こさめ「ぉ゙、ん゙…ッ♡」ビクッビクッ♡ なつ「俺のタイプ、ドンピシャだしw」 「ラッキーだったなw」 こさめ「お、うち…かえして…」 「かえ゙る…」
なつ「帰してやるからw」 「お前いつも、あの飲み屋で飲んでんだろ?」 「今度、俺と会ったら絶対ヤるからな」 「逃げんじゃねぇぞ」 こさめ「ぅ゙…は、い…♡」
こさめ「ん゙…どこ、ここ…ッ」 目が覚めると、知らない場所の ベッドの中で眠っていた こさめ「裸…ッ!?」 「ぁ…」 そうだ、昨日あの男に…!!
なつ「スースー…」 こさめ「ぅ゙ッ!?」 「コイツ…!」 さっさと中に出されたものを掻き出して ここを出なければと急ぐ なつ「なーにしてんの」 こさめ「ひっ!?」 なつ「まさか逃げるわけじゃないよな?」 こさめ「……」
なつ「ここラブホだから、俺の家行こ」 こさめ「ぇ、な、なん…」 なつ「逃げんなって言ったじゃん」 こさめ「…こさ鬼なのに」 鬼なのに人間に食べられてしまいました
ニヤニヤどん
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