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ま いめろさん
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♡ありがとうございます!
つづき!
今日も私の隣でいふくんは眠る
私はこの時間がいちばん好き
だっていふくんを独り占めできるから、
瑞
蒼
瑞
蒼
瑞
蒼
瑞
瑞
蒼
瑞
蒼
蒼
蒼
瑞
瑞
瑞
蒼
蒼
蒼
瑞
蒼
瑞
大丈夫、まだ大丈夫
いふくんは私のことを愛してくれてる、
大丈夫
大丈夫
大丈夫、だよねっ、?
瑞
私が起きる頃には布団はもう冷たくなっている
私がいふくんから「行ってきます」を聞いたことは ない
瑞
急いでパジャマから着替えてキッチンに走る
桃
蒼 母
瑞
瑞
蒼 母
桃
瑞
瑞
蒼 母
桃
桃
蒼 母
蒼 母
瑞
またやってしまった、
今日こそ何事もないように過ごそうと思ってたのに、
桃
蒼 母
桃
蒼 母
蒼 母
桃
桃
蒼 母
桃
瑞
桃
桃
蒼 母
蒼 母
桃
瑞
この日の朝ごはんは味がしなかった
ずっと味のしないご飯をひたすらに噛み続け泣くのを我慢した
もう限界っ、
でもここで逃げてしまえば私の負けだ
こんなやつらの低レベルないじめに負けたくない
そうだっ、
あれがあった
私の頭の中に最低な計画が立った
その時の私は冷静ではなかった
その日の晩、私は勢いだけで計画を実行に移した
瑞
蒼
瑞
瑞
瑞
瑞
蒼
蒼
蒼
瑞
瑞
瑞
蒼
瑞
蒼
そう、私が考えた計画とは
子供を作ること
だった
子供を作ってしまえばお義母さんは私のことを邪険にはできない
そしてあの嫌味な女にいふくんとの愛の結晶を見せつけることができる
この時の私は明らかに正気ではなかった
いづれ生まれてくる子供のことを考えれていなかった
でも、私は必死だった、
蒼
瑞
蒼
瑞
♡♡♡
朝
そういう行為は自分が想像していたよりも大変だった
体力的にも精神的にも
でも、これまでの朝とは違うことが起きた
瑞
瑞
蒼
瑞
蒼
なななななっ、なんでっ、
瑞
蒼
蒼
こんな幸せがあっていいのだろうか、
いいんだろうな、
だって愛されてるからっ、
疲れた
続きは♡50?
ぐらい!