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ak
mz
ak
はぁ 、 言っちゃった 。
mz
ak
mz
ak
ak
mz
やっぱり 君 は これも 笑って 流すんだ 。
mz
ak
俺 が p ~ のすけ の こと 好き って 思ってんのも ムカつくわ 。
mz
ak
ak
俺 は それだけ 言い残して 電話 を 切った 。
はぁ 、 なんで 言って しまったんだろう 。
とっく に mzち が ktち の こと が 好き だなんて わかってた のに 。
でも 、 あの 感じ だと p ~ のすけ が 好き って いうことに 気づく だろう 。
ak
てか まず 、 その 相談相手 が 俺 だった のも ムカついた 。
気づけよ 。
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︎︎
︎︎
しかも 明日 は 運 悪く 会議 だ 。
どうしよう 。 mzち とは いつも 席 も 隣 。
…… 、 なんて 声 を 掛ければ いいか …… 、
てか 、 多分 あの 感じ は p ~ のすけ 、 mzち の こと 、 好きだよな ぁ …… 、
聞くか …… 、 明日 。
︎︎
︎︎
︎︎
省略
そうしてる うちに 時間 は 過ぎていき 、
翌日 の 会議 の 日 に なった 。
ak
でも 、 リスナーちゃん の ため にも 、 グループ の ため にも やっぱり 会議 は 進めなきゃ 。
困った とき には 、 tgちゃん と 付き合ってるから 目移り する こと の ない at に 相談 を 乗ってもらう 。
あの 2人 が いて よかった 。
︎︎
︎︎
︎︎
省略
結局 ついて しまった 。
まだ p ~ のすけ しか 来ていなかった 。
これ は チャンス では …… 、 ?
ak
pr
ak
会議 まで 時間 は 全然 ある 。
pr
p ~ のすけ は 険しい 表情 を しながらも ついてきて くれた 。
pr
pr
そりゃ 誰 だって こんな 反応 に なるだろう 。
違う 。 p ~ のすけ は なにも してないけど 、 なにも してないん だけど …… 、
ak
pr
ak
ak
pr
ak
pr
pr
ak
ak
いや 、 ありまくり 。
あるから 聞いてる に 決まってる 。
mzち を 本気 で 好き だから 聞いてんの 。
pr
pr
ak
続き が ありそう だった から 黙る 。
pr
ak
pr
ak
pr
pr
ak
pr
ak
ak
ak
pr
ak
pr
と 、 いつも の 空気感 に 戻る 。
どっち も 無言 だ 。 p ~ のすけ が 考えている 顔 を している 。
ak
pr
ak
pr
ak
ak
pr
あの あと 会議 に 戻ると 、 もう みんな が いた 。
tg
ak
at
ak
そんな 茶番 を している とき 、
mzち だけ 会話 に 入って なかった 。
ak
mzち は 気づくと 廊下 を 飛び出て どっか に 行ってしまった 。
なんとなく わからないが 、
あれは 確実 に 泣いていた 。
ak
tg
拝見 いただき ありがとうございました o̴̶̷̤ ̫ o̴̶̷̤
ちょっと もう 展開 が 描きにくい のですが 、
見てくれてるので 最後 まで かきます > <
できれば 本当 に コメント が ほしいです o̴̶̷ ̫ o̴̶̷̥᷅
モチベ が あがって ほんと に 描きやすいんですよ 🥹💧
今後とも よろしく お願いします ^ᴗ ̫ ᴗ^♩
コメント
5件
初 💬 失礼 します 💭♡ ︎︎ どろ どろ な 三角関係 𝑳𝑶𝑽𝑬 すぎ ます 💧♡ ak さん が 加わって より 展開 が 気になります 💭💛 特 に ak さん の mz さん への 愛 が 依存 レベル で めちゃ めちゃ に すき です 🤦🏻♀️🤦🏻♀️🤦🏻♀️ 何 食べたら こんな ストーリー 思い つく ん ですか ッ 😭😭 ︎︎ +👤 失礼 しました 🎶🎶
第6話読みました!akがいきなり告白しちゃう展開、どきどきしました。「p〜のすけが好きなんだと思った」と言われてムカつくakの心情、すごく伝わってきます……。そしてp〜のすけもmzちが好きだと認めて、「譲る気ない」って火花を散らすところ痺れました。最後にmzちが泣いて走り去ったのは、まさかakのことが好きだから……?次が気になりすぎます!