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20件
天才まるまる
おしゃれホラ − 物語じゃねぇか! センスありすぎだよ! スランプって何?😇 お ~ あが今スランプだったら私脳みそないよ …
😇チ〜(´-ω-`)〜ン😇 上手すぎて〇ぬぅぅぅ…… 私ホラー系かけないから本当に尊敬するっ…!大変だァ!?大変だぁ〜!?ここに天才がいる〜!(?)
♡まだ、足りなかったけど書いていく!
みんな♡とコメントよろしくね、?
これの続きです🙄
すた~と~っ!
思えば、あの旅館に行ったのが
間違いだったのかもしれない。
あの闇夜の中俺らはいつものように喋っていた。
じゃぱぱ
のあ
なおきり
ゆあん
なおきり
ゆあん
のあ
じゃぱぱ
じゃぱぱ
のあ
たっつん
もふ
シヴァ
どぬく
うり
どぬく
るな
もふ
のあ
じゃぱぱ
一人の少女が、ある ″異変″ に気付いた
いつも通り、いつも通りの時に
えと
えと
なおきり
シヴァ
るな
みんなが冗談を言っている中
えとさんの顔だけが青ざめていく一方だった。
嫌な予感がする。
じゃぱぱ
一言
えと
声が震えていた
よほどの事なのだろう。
聞きたくなかった
何か、始まりそうな予感がして。
橙の髪が震え、肩が少し上へと上がり
息を吐いた
じっと目を見つめ
一つ君は呟いた
えと
音がしない、?
じゃぱぱ
と。
下手すぎ、、スランプッ
ハートとコメントよろしく、!
next ♡→300以上
コメント→即返
一斉に静かになりそっと耳を傾けた。
うっすらと聞こえる何か
ギィギィギィ
一泊
ギィギィギィギィ
ギィギィギィギィィィ
耳を澄ませるとどこからか音がした。
そしてゆっくりと俺らの方へと近づいてくる
奇妙な不規則な音。
ギィギィギィギィギィィィィィィィ
ギィィィィイイイイイイイイイイ
えと
カコンッ
小さい音と
少女の悲鳴が響き渡った
じゃぱぱ
(見渡
俺は目を細めてゆっくりと辺りを見渡す
暗闇の中で
そこにはちょっとした違和感
ゆあん
どぬく
橙色の似合う少女
えとさんが消えていた。
心拍数が徐々に上がっていくのが胸から感じる
もふ
もふ
うり
現実から背くものは
次々に言い訳を吐いていく
どぬく
シヴァ
じゃぱぱ
俺は震えて、小刻みに息をした
、、なぜだろう、?
なぜなのだろう?
なぜ消えてしまったのだろう、?
これは絶対に何かあるはず
実際に起こっているのだから。
リーダーとして、みんなを落ち着かせないといけないのに、ッ
えとさんを救わないといけないのに、ッ
その瞬間だった
うり
うり
一人が重い口を開いた
俺は目を追いかけて行く
うりりんの目の方へ
その場所はちょうど、えとさんが消えた場所だった。
君の震えている指の先には、
じゃぱぱ
のあ
なおきり
るな
ゆあん
橙色の狐の不気味なお面が一つ置いてあった。
いやいや_、ッ嘘でしょ、?笑
____さんどこに行ったの、ッ!?
また消えた、、
、、、へ、?
フハハハハハハハハハハッ笑
新シイ⬛︎⬛︎⬛︎ ミーツケタ、ッ笑