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みけねこ〈ペア画中〉
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みけねこ〈ペア画中〉
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___.
目を覚ますと、
謎の古屋のベットの上。
さっきまで、
神秘的な場所にいたはずなのに。
___.
体を起こして、
辺りを見回す。
年季の入った家具ばかり。
窓から外を覗くと、
御伽話のような、
平穏な村が存在していた。
鏡を見れば、
見知らぬ自分。
本当に転生したんだ、、、
パサッ、、、
___.
何かが落ちる音がした。
足元を見ると、
謎の本が落ちていた。
手にとって開く。
___.
中身を見ると、
この世界の真理書になっていた。
後ろの方には自分のことも。
___.
パラパラと捲り、
一通り目を通し終わると、
<コンコンッ、
ノック音がする。
___.
返事をすると、
扉がガチャリと開いた。
扉の先に居たのは_、
et_🍫
___.
橙色の髪が目立つ、
淡い桃色の瞳を持つ少女。
et_🍫
___.
et_🍫
___.
et_🍫
et_🍫
et_🍫
太陽の如く、
明るい笑顔で微笑んだ。
すると、
彼女の上に謎表記が。
〈et:狩人〉 《同じ寮で生活する少女。遅刻常習犯。》
et_🍫
僕は世界の真理書を読み直しながら、
身支度を始めた。
朝食を食べ、
支度が終わり、
二人で出発を試みる。
ガチャ、
___.
tt_⚡️
扉を開けると、
目の前に
眼帯をした黄色髪の男性が、、、
後ろからetさんが
顔を覗かせ、
et_🍫
笑いながら僕を庇うように、
前に立った。
同時に、
彼の頭の上にも表記が出た。
〈tt:狩人〉 《狩人の中でトップの青年。指導係を務める。》
tt_⚡️
tt_⚡️
tt_⚡️
et_🍫
ttさん、、、が、拳を振るわし、
etさんがぺろっと舌を出す。
et_🍫
tt_⚡️
そんな調子のetさんに、
呆れてぐうの音も出ないttさん。
何回やったらこんな呆れられるのだろうか、、、??
そんな疑問と共に、
___.
思わずフッと笑ってしまった。
みけねこ(主)
コメント
23件
最初に出てきたメンバーえとさんわっしょぉい!!(?) 呆れてるたっつんさんもえとさんも可愛い🫶
etさんwようちょい焦ろうよwtt怖ぇ、、、呆れてるの面白すぎるwどんだけ遅刻してるんだよぉ、、、w主人公可愛い〜♪ 毎日投稿3日目おめでと!
あばばばばばばばば、ばばばばっばばばばばばおあえい(昇天したため、解読不可)