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♡700突破🎉
急な伸びにびっくりしてます🫢
たくさん♡押してくれた方、本当に感謝です!!!
ということで今回は第3話!
普通にガッツリ🔞ですのでお気をつけて…
それではスタート!!
潔
凛
潔
凛
潔
さらに壁へと追いやられる
凛
凛
クチュクチュ♡レロッ♡
凛
潔
潔
グチュッ♡クチュレロッ♡
凛
潔
潔
凛
潔
凛
スルスル(脱
潔
グチュッ♡
凛
潔
ギュッ(口押
潔
グリッ♡
凛
ビュルルルルルー♡
潔
凛
ズチュッ♡
凛
潔
バチュッ♡パンパンッパン♡
凛
ビュルルルルルー♡
潔
クイッ(顎クイ
凛
潔
潔
凛
潔
凛
潔
〜冴視点〜
冴
先ほど潔という男に連れて行かれてから、凛が一向に戻ってこない
冴
冴
冴
ガタンッ…ガタッ
冴
唯一見ていない資料室から何か物音がした
冴
俺はそっと、その穴から中を覗き込んだ
そこには…
冴
凛
潔
冴
冴
冴
そう、俺は凛が浮気をしていることなんてとっくの前から気づいていた
相手は誰なのか分からないままだったが……
冴
俺はくるりとその場から背を向ける
今はまだ…言及はしない
でも
冴
冴
俺はそう呟き、その場を去った
はい!ということで第3話でした!
とうとう冴さんに相手がバレましたね…
もしもその時が来たら……凛はどうなってしまうのか…!
次回もお楽しみに!
それでは(^_^)/~