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コメント
1件
OKです!!!ありがとうございます!
名前:箒木 ウニ (ホウキギ 宇仁) 身長:154 年齢:27 性別:女 性格:辛辣 気が強い 我儘 傲慢 自分ファースト 圧がすごい 冷静 一人称:私 人の呼び方:お前 苗字/名前呼び捨て 主人公の呼び方:牡丹 主人公への好感度:47 所属:支援課 寮住みか:いいえ 好き:運動 自分 弟 武器のメンテナンス 専門的な話をする人(興味が湧くから) 嫌い:我慢 興味無い事をする事 説教 得意:我儘を通す事 頭を使う事 物を覚える事 苦手:家事全般 その他:ツンが9割のツンデレ/姉という立場を乱用している/困った時は全て弟に丸投げする/マンションに弟のヒデトと住んでいる/実は妹に憧れがあるので年下の同性にはお姉ちゃんぶる/自頭のよい天才形故に興味のない事やできない事は絶対にしない/スペックが無駄に高いが生活スキルと人間性の2面が終わっている/辛辣だが口調や態度は何故か冷静で堂々としている/自分ファーストなので誰かに依存する事はない/怒られても堂々と開き直る/関わる相手の外ズラやスペックではなく中身で人を見るタイプ(自分は例外)/自分が最優先なだけで他人がどうなっても良いわけではない/弟をお前呼びしている/左遷の話が地雷である/常にしかめっ面
過去:両親は研究者気質で職場虫であり会う事は少なかった為、母方の祖母に甘やかされながら育てられた。元々は、防衛課でありそこそこ優秀ではあったが指示を無視して独断で行動した結果。片足を負傷し後遺症が残り指示課や同期からガチ説教をくらった後、幸い本人以外に大きな被害は起きなかった為クビではなく支援課に送られた(つまり自業自得) サンプルボイス: 「あら、お前はだれかしら。どうして私が先に名乗らなければいけないの?お前が先に名乗りなさい。」 「サボり?なんの事かしら、自分の仕事は終わらせてるのだから追加の雑務なんて私がやる必要ないじゃない。絶対いやよ」 「牡丹じゃない、こんなところで何をしているのかしら。 メンテナンス?それなら私に任せるべきよ。」 「あら、そんな面倒臭い事。私がやるわけないじゃない」 「言いたい事があるのならはっきりいいなさい。私はお前の考えを聞いているのよ。」 「お前、私の前でその話を持ち出すなんて…喧嘩を売っているのかしら?でなければ次からそんな口を聞かない事ね。」 「何故迷う必要があるの?私を頼ればいいのよ。 その代わり、私をお姉ちゃんと呼びなさい。」 「私のミス?ならその後始末はコイツ(弟)に回しなさい。」 「何故やめたの?話を続けなさい。別に構わないわお前の話は興味が湧くもの。」
名前:箒木 ヒデト(ホウキギ 秀仁) 身長:184 年齢:26 性別:男 性格:しっかり者 好奇心旺盛 面倒見良く優しい 社交的 可愛い 一人称:オレ 人の呼び方:𓏸𓏸さん/くん/ちゃん 主人公の呼び方:牡丹さん 主人公への好感度:72 所属:研究課 寮住みか:いいえ 好き:知識を得る事 生物の観察/話をする事 嫌い:好きなことを否定される事 得意:家事全般 空気を読む事 物事の説明 苦手:運動 すぐ周りに流されてしまう自分 その他 優しいが故に全て一人で抱え込んだり、周りに流されたりする/両親の研究者気質を強く受け継いでいる/家族など、自分の管轄に入った人間に対しては若干過保護になる/姉とは違い努力型の人間/相手がどんな性格だろうと、それに見合った能力があるのなら尊敬を見せるタイプ/姉を尊敬しており若干シスコン気味である/賢いけど犬系なお兄さん/別の課にいるはずの姉のしり拭をよくしており、ちょっと困っている/マンションに姉と同居しており、ほぼ全ての家事を押し付けられている/姉を姉さん呼びしている/表情筋が豊かで動きがいちいち可愛い
過去: 幼少期は引っ込み思案で鈍臭くあまり勉強や運動ができない子供であり、生物オタクだった為性格に難アリな姉と同様に周りから浮きがちであった。自身は周りに合わせる為、生物オタクを隠して社交性や勉強を身につけるのを頑張って自分を偽っていた。 しかし、変わらず自分を貫きながらも唯一自分の生物の話を聞いて後押ししてくれた姉のようになりたいと、諦めていた生物研究をする為研究課に入った サンプルボイス: 「新人さんでしょうか?ご挨拶がまだでしたね! オレは研究課の箒木秀仁です。分からない事があったらなんでもきいてくださいね。」 「おや、𓏸𓏸さんなにか困り事でしょうか? オレでよければお手伝いしますよ。」 「あ!𓏸𓏸さん。お疲れ様です 聞いてください!今新種の異端のデータを取っていたんですが、実は新たにわかった事が………(略)」 「はい?…あぁ また姉さんがオレに後始末を押し付けたんですね(泣)。」 「あっ、すいません。…こんな話長々とされても困りますよね。自分の話もコントロールできないなんて、我ながら情けないです。」 「わぁぁ!やっぱり!!こんな生態を持っているなんて✨️ 𓏸𓏸くん!来てください!!今面白いデータが……(略)」 「もぉ、ダメですよ姉さんサボりに研究課の部屋を使っちゃ。こんなに汚して、、また怒られる前に支援課に戻ってね…って?!痛いよ姉さん蹴らないで(泣)」 「え、こっちの方がいい?、、じゃあ𓏸𓏸ちゃんの方にしようかな。…いや、助かったよ選んでくれてありがとう」 「え?!あの、あ、あんまり褒められるとちょっとにやけちゃうから…嬉しいんだけど!それくらいにして欲しいかな。。」