テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
21件
ひゃぁぁぉ!!最高です!ありがとうございます💕
うっひょ〜幸せパーリナイ(?) えっrrrrr(
うわ…もう可愛いすぎる、 真澄可愛いすぎるよ!! いや、まじで最高です… 次も楽しみにしてるー!!
メイド真澄さん
見たくないですか?
見たいですよね
知ってます
だから、今回はメイドの日終わっちゃったけど
今、メイドの日にしましょうか
はい、皆さん、今日は何日ですか?
正解です
5月10日ですね
⚠︎注意⚠︎ メイド服を着た真澄が出てきます R18です 真澄受けです むだます かおます 地雷さんは見ないことをオススメします
絶対に期待しないで読んで下さいね
今日は5月10日
世間では メイドの日 だなんて言わて
推しにメイド服を着せたり、自身がコスプレをしたりして、SNSに投稿している人達がいる
と、俺の部下が話しているのを聞いた
俺もそれに便乗して、彼奴の為に着たら⋯⋯⋯⋯
いや、、、
取り敢えず今は仕事に集中しろ
⋯⋯⋯⋯
⋯⋯⋯帰りにあの店に寄るか
取り敢えず買ってみたが⋯
真澄
黒いロングドレスに、真っ白なエプロン 一色だが目を引く、純白な髪飾り⋯⋯
本当にこれを、世の中の奴らは好き好んで着てんのか、、?
今日買ったメイド服を見ては不信感が募る
真澄
俺はクローゼットにしまい、彼奴の帰りを待つ
──────ただいま──────
むだます
飯も食って風呂にも入った
そして、着慣れていないメイド服もきちんと着用した
あとは、彼奴が風呂から上がってくるのを待つだけだ
真澄
何故だろうか⋯⋯
サプライズで喜んでもらおうと、つい勢いで買ってみたが、
今、この待つという時間が異様に長く感じ、無性に緊張して恥ずかしさが俺を襲う
チッ⋯チッ⋯チッ⋯、、
深夜の俺しかいないこの部屋では、時計の針の音が異様に大きく鳴り響いている
ガチャ
風呂から上がってきた無陀野が寝室に入り、俺を見るなり驚いた顔を見せた
無人
真澄
ぎこちない言葉でその言葉を言うと、直ぐにベッドに押し倒されてしまった
真澄
無人
急に押し倒されて驚いて固まる俺と、勢いで押し倒してしまったことに驚いている無陀野
黙ったまま視線を彷徨わせていると、ふいに目が合った
真澄
覆い被さって俺を見下ろす無陀野は、尋常ではない程の色気を放っており、付き合いが長い俺でも見惚れてしまう程だ
無人
先に沈黙を破ったのは無陀野だった
真澄
無人
真澄
真澄
真澄
無人
真澄
無人
真澄
無人
真澄
無人
真澄
無人
そう一言呟いた無陀野は、スカートを一気に捲った
無人
此奴が驚くのも無理はない
何故なら⋯⋯⋯
無人
真澄
早く無陀野とシたくて既に慣らし、下着は脱いでいたからだ
無人
無人
真澄
無人
無人
真澄
急に雄の目をしたかと思えば俺の脚を上にあげ、
どちゅんッ!♡
奥深くまで自分のそれを挿れてきた
真澄
急な刺激が俺を襲い、薄らと涙が出る
そんな俺に発情したのか、無陀野の棒は今より大きくなる
真澄
どちゅッ、どちゅッ、どちゅッ、!!♡♡
真澄
真澄
真澄
腰を振る速度が上がる無陀野を、両手を使って何とか制しようとするも両腕を掴まれ⋯⋯、呆気なくベッドの上に押さえつけられてしまった
無人
どちゅッ⋯、、!!!♡♡
真澄
そして急に再奥まで挿れられ突かれ、俺はとうとう限界が来た
真澄
真澄
ずろろろろ⋯⋯どちゅんっっ、、!!♡♡
真澄
無人
びゅくっ⋯♡、びゅるるる♡♡
真澄
無人
真澄
真澄
無人
真澄
無人
ぐちゅッ⋯グリグリッ、、♡♡
真澄
無人
真澄
そう言った無陀野の目は瞳孔が開いており⋯
逃がさないとばかりに、俺を刺すように見てくる
ゾクッ⋯、♡♡
何をされるかなんてあらかた想像はつく
だからこそ
俺は今、興奮してしてしまっているのだろう⋯
無人
真澄
──────真澄──────
かおます
遅くなるので先に寝てて下さい
と、帰ってきて早々、再度任務に行く馨に言われた
彼奴が任務に行ってから数時間が経ち、今の時刻は23時50分⋯⋯
着慣れないメイド服を、わざわざ時間を掛けて着たのだから、必ず今日中に彼奴に見せたい⋯
だが、残り10分で日付けが変わっちまう
真澄
最悪日付けが変わってもいいな⋯
なんて一人で考えていると
ガチャ
真澄
馨が帰って来た
馨
馨
馨
俺を見るなり驚いた顔をし、固まる馨
そんな馨を無視し、メイドの定番の言葉を此奴にかける
真澄
馨
カシャ
真澄
カシャカシャカシャッ⋯
無駄のない所作でスマホを出したかと思えば、無言で、俺を色々な角度で写真を撮りだす馨
真澄
馨
真澄
カシャカシャカシャッ
馨
止まらないシャッター音と、馨の変な掛け声
流石の俺でも、これは少し引く
真澄
馨
大きな声でそう言うと、やっとこさ撮るのをやめた
馨
馨
真澄
馨
真澄
馨
俺の言葉に再度驚く馨を見て、急に羞恥心が湧き、そっぽを向く
そんな俺の反応を見た馨はベッドに上がり、俺を優しく抱きしめた
トクッ⋯トクッ⋯、、
耳が丁度馨の胸の位置に当たっている為、心音がよく聞こえる
心地良くて安心するな
なんて考えていると、頭と頬を撫でられ、その手を俺の唇にソッと持ってきた
真澄
顔を上げると優しく微笑んだ馨が俺を見ており、視線が合うと口を開いた
馨
真澄
唇に指が置かれているため上手く言葉を発せないでいると、指を顎にあてられ、軽くキスをされた
不意打ち過ぎる⋯
馨
真澄
馨
真澄
馨
真澄
馨
俺はゆっくりと馨に近付いてズボンと下着を脱がし、
既に軽く勃っている馨の棒を両手で優しく包んだあと⋯
はむっ⋯♡♡
咥えた
ぐちゅ、ぐちゅッ♡、れろぉ⋯、、じゅぽッ♡
馨
視線を少し上にやって馨を見てみると、いつもとは違う余裕の無い表情をしており、少し気分が上がる
馨
真澄
馨
そう言った馨は既に限界を迎えている表情をしており、俺の口から自分の棒を抜こうとし始めた
だが、そんな事を俺が許すわけが無く
真澄
馨
そう一言呟いた
じゅぽッ、じゅぽッ、じゅぽッ⋯♡、、
馨
馨
真澄
馨
俺の言葉に反応し、腰を少しビクつかせたあと、馨は片目を瞑って達した
びゅくっ、びゅるるる、!♡♡
馨
馨
馨
真澄
馨
真澄
馨
真澄
馨
真澄
ドサッ
馨
真澄
馨
馨
真澄
そう言った馨はとても怪しげな表情をし、
馨
と、俺の頬を両手で包み込み、微笑んだ
お疲れ様です
如何だったでしょう?
駄作だったけど、真澄の可愛い所を書けたかな?って1人勘違いして消沈してます
最近サボりがちなのでこう言う簡単な方ばかりの投稿になっちゃうかもです
ストーリーの方も出さないとなんだけどね、、、
あとヒプマイは、もう少ししたら出すかもだし、まだ出さないかも^-^
それでは、次のお話でお会いしましょう
訂正は明日します 変な所、教えてくれたら助かります
kyontama