テラーノベル
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なんか、凄い戦闘パロ?的なのがかきたい 下手だよ
nt.
ミスをした。 首に相手の凶器が当たった。 多分頸動脈辺りまで切れてしまったのだろうか。 首元からどくどく、どくどく、 と紅い血が流れ出る。
nt.
きっとこの事が〝皆〟にバレれば また きっと、俺は怒られるだろう。 何故俺はこんなにも人を信じてしまうのだろうか。
nt.
フラつき、やばー、... 目も見えてるか怪しいし。
kr.
トルテ、さん、?
kr.
やべ、...上手く聞こえない。
kr.
弐十くんと通信が取れなくなり、 なんだと少し焦りながらも 位置情報アプリに示される 場所へ向かう。 そこにはおそらく頸動脈辺りが切られ 呼吸も、立っていることでさえ危なくなっていた弐十くんが居た
そんな弐十くんを家に 連れて帰った。
sr
kr.
sr
、...弐十くん、ッ
nt.
kr.
jh
nt.
あれ、俺、?
sr
nt.
あれ、可笑しい 声が出ない。
sr
nt.
そっと喉元に触れると怪我の手当がしてあった。 そうだ。あの時俺、 ミスして、喉元、...をッ、
kr.
(がば、ッ
nt.
kr.
nt.
kr.
俺の視界に映る泣きそうな顔。 そうか、俺こんなにも心配させちゃったんだ。 ごめんね。トルテさん ありがとう。
オチなんてありませんよ。 ただ戦闘してしくじって喉元切られて意識失う弐十くんが書きたかっただけだからネ‼️‼️‼️‼️‼️‼️
バイバイ‼️‼️‼️👋👋✨
コメント
4件
好 き で す ね 愛 し て ま す リ ク い ~ で す か !!