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ノワール

『あいつのところ行くのか?』

アヤセ

うん最近顔出せて無かったから

シヨ

キュウ!『アヤセ様!おかえりなさい!』

アヤセ

シヨただいま

シヨ

『アヤセ様疲れてる?』

アヤセ

いろいろあってね

シヨ

『こっち!ゆっくり休んで』

アヤセ

ありがとうニコ

アヤセ

〈肩にシヨを乗せる〉

ノワール

『俺は降りるかぁ』

アヤセ

ノワールは俺の腕の中ねギュウ

ノワール

『お前ほんと俺のこと好きだよな』

アヤセ

まぁね

アヤセ

シンいる?

シン

アヤセか?

アヤセ

うん久しぶり

アヤセ

ごめん顔出せなくて

シン

いーや

シン

それより今日また暴走したか?

アヤセ

…うんnakamu兄さんがキモイ男に襲われててイライラして

シン

相変わらずお前は優しいな

アヤセ

そんなことないよ

シンは元々山に住んでて俺が契約した誰よりも強い

強すぎるが故に封印されてるところを俺が封印を解いた

だって山の中に1人で封印って可哀想だと思ったから

封印を解いたらシンのほうから契約していいって言ってくれて今はこの秘密基地のリーダーをしてもらってる

そのうえ俺の力が強すぎるとかでその制御の鍛錬も付き合ってもらってる

シン

今日は地下に俺が作った赤ちゃんでも壊せるような岩を用意した

シン

それを割れないように魔法を使って水路に運べ

アヤセ

うん

シン

防御魔法等の使用だけ禁止だ

アヤセ

分かってる

魔法の制御はかなり難しい精神をかなり集中させて使わないといけない

アヤセ

よしやるか

アヤセ

あれもうこんな時間

らっだぁ

アヤセーみんなが待ってるー

アヤセ

ん、今行く

シン

だいぶ制御できるようになったな

シン

ただお前の魔法は怒りの感情に敏感だ

シン

冷静さを忘れるなよ

アヤセ

うん

アヤセ

ありがとう

シヨ

『アヤセ様行こ!』

アヤセ

おまたせ

金豚きょー

金豚きょー

んじゃ契約するか

アヤセ

いいの?

金豚きょー

おん

金豚きょー

ここは居心地いいし

金豚きょー

別に縛る気はないんやろ?

アヤセ

うん

レウクラウド

契約してもしなくても生活に変わりはないからね

らっだぁ

強くなるくらいだよねぇ

アヤセ

そっか

アヤセ

じゃあするよ

金豚きょー

おう

緑色

コク

レウクラウド

うん

コンタミ

はい

アヤセ

【契約】

金豚きょー

ッ結構重いな…

緑色

ッ…

レウクラウド

うわぁやっば…ッ

コンタミ

これはッすごい…

アヤセ

俺ってそんなにすごいのかな

らっだぁ

うん

らっだぁ

測定不能レベルだからね

レウクラウド

これからよろしく

レウクラウド

いつでも呼んでいいから

アヤセ

うん
そっちもいつでも呼んで

らっだぁ

とりあえずアヤセそろそろ帰らないと心配してんじゃない?

アヤセ

どうだろ

アヤセ

でも帰ろっか

らっだぁ

んじゃばいばーい

アヤセ

帰りに苺貰いに行かなきゃ

アヤセ

アヤセ

プクプクプク

アヤセ

仲良く…かぁ…

アヤセ

(前世でろくに人と関わってこなかったから話し方とかわかんないんだよなぁ)

異世界転生しました

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