TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

こんたん

初投稿でござます
こんたんと申します!

こんたん

初めてだしどんなジャンルでやろうか悩んでたんだけど

ばかまじのビジュが!

あまりにも良すぎて!

こんたん

妄想が膨らみまくったので
ばかまじのぷりーぬでやります

こんたん

作者はあーるが大好物なので
いずれは絶対あーるになると思ってください()

こんたん

ビジュだけで妄想した内容なのでご本人様とは違うよって事と!

こんたん

ちょっと初め軽いイジメ要素とか入っちゃうのでそこはご注意を!

こんたん

それでは世界線のお話です!

こんたん

このストーリーは
ばかまじから閃いたのではなく
ばかまじのビジュから閃いた
あかずきんの世界線のお話です

こんたん

なので他のばかまじメンバーは登場しません!スミマセン

こんたん

こっからは完璧な妄想です!

こんたん

prちゃん達のいる世界では
「ノーマル」と「ウルフ」の
2種類の人種がいる
ファンタジーな世界です
ウルフ人口数は
ノーマルの1万分の1ぐらいしか
いません

こんたん

その世界のとある人口50人くらいの
ノーマルの村にrnくんは住んでいます

こんたん

文明とか魔法とかはありません!

こんたん

ウルフとノーマルは対立しています

こんたん

rnくんとprちゃんはどっちも20歳前後くらいです!

こんたん

これで軽く世界線のお話は終了です!
残りはストーリー中に説明します

こんたん

あと下手くそなのはご了承下さい!
それではプロローグまで!

こんたん

さんさーんにーにーいちいちー

こんたん

きゅう!

pr

 

rn

 

rn

(俺はrn)

rn

(俺の人種は特別だ)

rn

(ノーマルなのに
ウルフの様な耳が生えている)

rn

(母は昔ウルフに襲われたことがあるそうだ)

rn

(その影響からか俺の遺伝子には少しウルフの遺伝子が混ざっているらしい)

rn

(性格や性質はノーマルなのだが
見た目だけはウルフに似ている)

rn

(だから…)

がきんちょA

あ!
ウルフだwww

がきんちょB

ウルフのクセに
何ベンチに座ってんの??www

がきんちょA

俺等はノーマル様だぞ!w
さっさとどけ!w
 ー蹴る

rn

っ…
見た目が違うだけで
俺もノーマルなのに…

がきんちょB

はぁ?
なんか言った?www

がきんちょA

お前はウルフなんだよ!w
ママがいってたからな!w

rn

(仕返ししたくても
言い返すだけで手を挙げたと言われ
大人達に酷いことをされる)

rn

(子供相手に
何もできない自分が悔しい…)

rn

そうだね…
ごめんね…
すぐどくよ…
 ー立ち上がる

がきんちょB

はっ
それで良いんだよ!www
あと敬語な?www

rn

はい…
すみませんでした…
  ー遠くに向かう

がきんちょA

コソコソ
なーなー
あいつに石投げてやろうぜwww

がきんちょB

コソコソ
いいじゃんwお前天才かよwww

がきんちょA

 ーちっちゃい石投げ
おっw当たったwww

rn

いたっ…
(もう慣れっこだ)

がきんちょB

反応薄くね?
もっとでかい石投げてやるよwww

がきんちょB

 ー手のひらサイズの石投げ

rn

いたっ!
(流石にやり過ぎだろ…逃げよ)
 ー走って離れる

がきんちょA

ナイスーwww
あいつ血出てたぜwww

がきんちょB

さすが俺www

rn

(酷いもんだ)

rn

(唯一の味方だった母とは引き離されてしまったし…)

rn

(もうこれ以上は限界だ)

rn

(どうせこのまま死ぬんだったら)

死ぬ覚悟で「あそこ」へ いってみよう

rn

(あそこ…
「狼の森」はウルフが居ると言う噂がある)

rn

(母からも絶対に行くなと言われた)

rn

(まぁ人間行くなと言われたら行きたくなるよな☆)

rn

(ウルフを一回見てみたい)

rn

(ただの好奇心だけど…)

rn

(どうせ死ぬんだったら…ね…?)

rn

(まぁいないかもだけど!)

rn

ボソッ
やることも無いしもう行くか

いどーちゅう

rn

光が当たらないとこまで来た…
あともう少しだ…

rn

ウルフってどんな人種何だろう?

rn

母によると凶暴になる期間があるとか
お気に入りのノーマルを作るとか
ノーマルとはホントに違うんだろうな

rn

出会った瞬間殺されちゃうのかな?…

rn

看板 この先狼の森 立ち入り禁止

rn

ついにここまで来た…!

rn

よし!
行くか!

狼の森

rn

うわ
すごい量の霧…

rn

手伸ばしたら先っちょが見えない…

rn

こわい…

rn

ちょっと後悔中(⁠´⁠;⁠ω⁠;⁠`⁠)

rn

流石にもう少し歩いてみるか…

rn

昔のことでも思い起こすか…

rn

お父さん…

rn

お父さんは僕が生まれた時
耳が生えてるのを見て

rn

お母さんに酷いことをしたらしい

rn

人間って全員クズなのかな…
 ー悟り

目の前がパッと開ける

rn

!?

rn

明るっ

rn

戻ってきた…?

rn

そんな訳ないよな
 ーそろりそろり

rn

わぁ
綺麗

rn

狼の森の先にこんなお花畑があるなんて

辺りを見渡す

rn

!?

rn

人…こんなとこにノーマル…?

rn

いや…

花畑に一人 緑髪で耳の生えた青年がいた

rn

耳…

rn

あれがウルフ…?

こんたん

はい!

こんたん

気になると思いますが終了です!✨️

こんたん

結局prちゃん出せなかった…

こんたん

次回は絶対出しますので!

こんたん

あと!

こんたん

初めたばっかなので友達がいなくて…

こんたん

誰かお友達になってくれないかなー
なんてー チラッ

こんたん

それでは!

こんたん

ばいばーい!

同じようで違う僕たち

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

157

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚