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甘々無京!!!完全に自分得!!!
あてんしょん 無京 キャラ崩壊 甘々 飲酒
どうぞ
京夜
京夜
玄関の鍵が回る音がしてソファから立ち上がる
時計はもう日付が変わる5分前
いつもなら静かに「ただいま」と言って部屋に入ってくるはずなのに
今日はやけにジタバタと物音が多い
京夜
声をかけながら玄関まで行くと
そこに居た彼は見慣れた姿のはずがどこか違って見えた
ネクタイは緩み、髪も少し乱れている
いつもは身だしなみを人一倍気にかけているダノッチがだ。
靴を脱ぐ動作すら危なっかしく体がふらりと揺れた
京夜
京夜
ダノッチは返事の代わりにぼんやりと俺を見て、短く息を吐いた
普段の涼しい目つきが今日は熱を帯びている
京夜
無陀野
驚きを飲み込んでゆっくり距離を詰める
京夜
京夜
肩を貸すとダノッチは抵抗せず体重を預けてくる
靴を脱がせ上着を預かってゆっくり廊下を進む
京夜
京夜
無陀野
明らかに平気そうな顔ではないのはさておき
そのまま寝室へとダノッチを運ぶ
ベッドに座らせた瞬間力が抜けたように後ろに倒れ込むダノッチ
枕に顔を埋めて目を瞑る彼がどうしようもなく愛おしい
無陀野
京夜
京夜
枕に沈んだ顔は少しだけ幼く見える
毛布を整えながらもダノッチの表情を確認し
京夜
京夜
無陀野
その問いに答えることなく目を閉じたまま黙るダノッチ
京夜
京夜
寝たのかと、顔を覗き込む
その瞬間、手首をぎゅっと掴まれ
京夜
体を徐々に引かれ
ベッドの縁に膝が着く
ダノッチはゆっくり目を開け、
酔いで熱を帯びた視線が真っ直ぐ俺を捉える
無陀野
京夜
京夜
ダノッチは小さく首を振る
無陀野
京夜
無陀野
京夜
無陀野
俺の返信を待つまでもなく
腕をぐっと引き唇を奪う
ぢゅ、....っ、♡、く、ちゅ、....っ、♡
京夜
熱く火照った舌がねっとりと口内に入り込む
アルコールが味覚と嗅覚を刺激する
京夜
京夜
京夜
無陀野
止めないで、そう言わんばかりに上目遣いで俺を見つめる
京夜
京夜
京夜
無陀野
京夜
京夜
京夜
京夜
無陀野
無陀野
京夜
無陀野
ちゅ、...”ッ、くちゅ、...♡♡
京夜
京夜
無陀野
京夜
京夜
ちゅ、...”ッ、じゅる、ッ、...♡
京夜
無陀野
京夜
京夜
無陀野
京夜
無陀野
無陀野
京夜
無陀野
無陀野
つぷ、....ずぷぷ、っ、...”、!♡♡
京夜
京夜
無陀野
京夜
京夜
京夜
京夜
無陀野
無陀野
ずずず、ッ、”....!どちゅ、!!♡
ごちゅん、”....ッ、、..♡ず、ッ、!♡♡
京夜
京夜
京夜
無陀野
ずちゅ、ッ、!♡♡ずちゅ、”...、!!..♡
京夜
京夜
京夜
無陀野
無陀野
京夜
京夜
京夜
京夜
無陀野
無陀野
京夜
京夜
無陀野
京夜
京夜
京夜
ダノッチを引き寄せ胸に顔を埋める
京夜
無陀野
ぐぐ、ッ、.....♡”
京夜
京夜
京夜
無陀野
無陀野
京夜
無陀野
京夜
京夜
無陀野
無陀野
この後ちゃんとパンパンしましたとハピエンハピエン
多分しばらくしたら消えてますこれ
コメント
16件
はぁ…無京ってあんまないからすごく好きなんです。きょーやせんせーが下なのに余裕ある感じ、好きです。
うわぁぁっ…最高…… ぜっっっっっっっっっったいに♡♡♡ください……
チャラ先受けレアッッッ 推しカプサマではないですけれども普通に好きです💕 チャラ先かわっっっ 無陀先素直なの好きすぎるっっっ!