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# / 赫
紫 は 俺 の 孔 の 中 を 弄り倒す だけで 俺 が 求めて いる モノ を 挿れて くれない
# / 紫
# / 赫
俺 は 半泣き 状態 で ずっと いる
# / 赫
# / 紫
満足 したのか 紫 は 下 を 脱ぎ 、 俺 が 求めて いた モノ を 俺 の 孔 に 付けた
# / 赫
# / 紫
紫 は いきなり 最奥 まで 突いた
# / 赫
# / 紫
何度 も 俺 の 弱い所 や 紫 が 開発 した 場所 を 弄られ
# / 赫
達した 、 頭 が ふわ ゞ して 何も 考え られなく なっていた
# / 赫
甘く 達した 、 その時 紫 は 頭 を 撫でて くれた
# / 紫
# / 紫
# / 赫
その時 、 また 最奥 を 突かれて 腰 を 反らして 達して しまった
# / 赫
# / 紫
何回 も 最奥 を 突かれて 等々 潮 を 吹き 、 俺 は 意識 を 飛ばした
# / 紫
次の日
# / 赫
俺 は 目 を 覚まして 颯爽 と 視界 に 写った のは
# / 紫
脳内 ぴんく メロ つかせ 野郎 だった
# / 赫
# / 紫
# / 赫
# / 紫