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保科
スッ
保科が思考をめぐらせていると、 鳴海(怪獣1号)が手を伸ばしてきた。
保科
鳴海(怪獣1号)
鳴海(怪獣1号)の手が保科の着ている寝間着を グッと掴み、ビリィィィ!と豪快に破いた。
保科
保科の白い肌と桜色の胸の突起が 鳴海(怪獣1号)の目にさらされる。 鳴海の手によって開発された 白い肌に映えるぷっくりと熟れた桜色の 胸の突起が見る者(男)を誘う。
鳴海(怪獣1号)が保科の首筋に顔を埋めて アグアグと甘噛みをし始めた。
保科
保科が固まっていると、鳴海(怪獣1号)が 今度はペロペロと首筋を舐め始めた。 そしてそのまま、舌を首筋から桜色のぷっくりと熟れた胸の突起へとすべらせる。
保科
ピクン!と保科の身体が跳ねる。 鳴海(1号)が熱い舌でツンツンと舌で突き、 チロチロと舐め始めた。
保科
胸の突起を愛撫されて保科の中心部が 反応し始める。 鳴海(怪獣1号)は 胸の突起を執拗に舐め回したあと、 ぱくりと口に含みヂュウウウウと 強く吸いあげた。
保科
保科が ビクッと身体を震わせた後、ビュルルルっと欲をはき出した。
保科
保科がイッた余韻に震える身体を投げ出していると、鳴海(怪獣1号)が彼のズボンに手を かけて下着ごとズルンと一気に引っ張り脱がした。
保科
ズボンを脱がされた事であらわになった はき出した欲でぐちょぐちょに濡れている 下半身を鳴海(怪獣1号)がジーッと見つめる。
保科
その視線に耐えきれず、保科が顔を背けた。 すると鳴海(怪獣1号)が彼の両足を掴み左右にわり開かせ、いつの間に脱いだのか、露出させたそそりたった肉棒を秘部に押し当てる。
保科
保科が制止の言葉を最後まで言い切る前に ズプン!と一気に根元まで埋め込まれた。
保科
ろくに慣らされていない秘部から血が出て 保科が痛みのあまりボロボロと涙をこぼす。
すると、
鳴海(怪獣1号)
保科
鳴海(怪獣1号)が保科の目から零れ落ちる涙を 舌で舐め取ると、そのままキスをしてきた。
保科
何度も角度を変えてされるキス。 それはまるで、保科の痛みを 和らげようとしているかのようだった。
保科
保科の痛みで強張っていた身体から 力が抜けていく。 しばらくしてチュッと音を立てて唇が離れる。 すると、 鳴海(怪獣1号)がゆっくりと腰を振り、 中を突き上げ始めた。
保科
保科の口から苦しそうな声があがる。 だがそれも最初のうちだけで、
保科
身体を上下に揺すられる度に 徐々に声に甘さが増す。
その声に煽られた鳴海(怪獣1号)が 腰を振るスピードを速めた。
パン!パン!パン! 肌と肌がぶつかり合う音が寝室に響き渡る。
保科
身体を上下に激しく突き上げられながら 保科が言うと、 鳴海(怪獣1号)がギリギリまで肉棒を引き、 思い切りズン!と突き上げた。
保科
ビクン!
ビュルルル
鳴海(怪獣1号)
ビュルルルル
身体をのけ反らせながら、 保科が二回目の欲を放った。 その拍子に中に収まったままの肉棒をキュウっと締めつけ、その締めつけに促されるまま中に欲がぶちまけられた。
保科
鳴海(怪獣1号)
パン!
保科
保科を余韻に浸らせる暇さえ与えず、 鳴海(怪獣1号)が再び中を突き上げ始めた。
パン!パン!パン! パン!パン!パン!
保科
ズン!
保科
ビクン!
ビュルルル
鳴海(怪獣1号)
ビュルルル
保科
ズッチュン!ズッチュン!ズッチュン! ズッチュン!ズッチュン!ズッチュン!
保科
鳴海(怪獣1号)
ズン!
保科
ビクン!
ビュルルル
鳴海(怪獣1号)
ビュルルルルル
中を攻められてはイかされ、 その度に中に大量の欲を注ぎ込まれる。 それを繰り返され、 気づけば鳴海(怪獣1号)の欲を受け止め続ける 保科の腹がだんだんと膨らんでいく。
保科
カクン
鳴海(怪獣1号)
保科
久々の行為によって 限界を越えたらしい保科が意識を失った。
が、
鳴海(怪獣1号)
ズチュ、ズチュ、ズチュ
保科が意識を失っても、 鳴海(怪獣1号)の腰が止まる事はなかった。
保科
鳴海(怪獣1号)の腰の動きに合わせて、 意識を失っている保科の口から小さな甘く 可愛らしい声が零れ落ちる。
ズン!
保科
ビクン!
ビュルルル
鳴海(怪獣1号)
ビュルルルル!
保科が身体をのけ反らせながらイった。 鳴海(怪獣1号)も同時にイき、中に欲を 注ぎ込む。 その後も鳴海(怪獣1号)は、 自分が満足するまで保科の身体を貪り続けるのだった。