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ぼくは、呪の子

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ぼくは、呪の子

1 - ぼくは、呪の子

♥

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2022年08月11日

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皆さん、こんにちは、こんばんは

今回は、主が出ないので

ぼくが、仕切ります( `・∀・´)ノヨロシク

そして、今回は、ぼくは、呪の子です

ぼくが、主人公です。

嫌だ!

しょうがない(._.)

それでは

スタート

(´Д`)ハァ…

また、1日が始まる

嫌だなー(._.)

(心、ぼくは、蓮ぼくが住んでる村には、
言い伝えがある。赤い月に生まれた子は
呪われた子、それがぼく)

ぼくは、何年ぐらいここにいるのかな?

薄暗いし、狭いし、寒いし

12月の設定です 主より

誰かいるかな?

いるわけないか、こんな山奥に

お腹減った

一週間に一回だけだからな〜

来るの

寂しいな、誰か来て

何でそんな、言い伝えがあるんだろう?

ぼく、本当に呪われた子なのかな?

分かんなくなってきた?

いつも考えてるなに

考えるの、疲れたけど

何もかも

こんなにネガティブになってもしょうがないのに

自分でもわからないのになっちゃう

今日も、なにもない日

じっとここで待つだけ

それがぼくの日常

でも

そんな日常を変えてくれた人がいた

今日は、ここまで

みてくださってありがとうございます。

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それでは、ばいば〜い

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