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メイクさん「はい出来ましたよ」
狐雪
明音
明音
狐雪
狐雪
明音
狐雪
明音
狐雪
明音
狐雪
海美
雪
雪
海美
先生「えー、それでここはこうなり〜………」
雪
雪
雪
海美
掃除の時間
雪
海美
雪
雪
雪がAの筆箱を開けて鉛筆を直していると。
ドンッ
突然…雪はAに突き飛ばされた。
雪
生徒A「なに人の筆箱触ってんだよ!」
生徒B「泥棒だー!」
雪
海美
先生「ちょっとあなた達!なにしてるの?!」
生徒A「先生!こいつが俺の筆箱勝手に取った!」
雪
先生「また雪さんですか…」
雪
雪
雪
数分後、雪は大人しく掃除を始めた。
先生や他の子の視線が怖く弁明が出来なかった。
雪
生徒A「あいつシンデレラごっこしてるw」
生徒B「みんなに責められて私かわいそーってw」
雪
雪
海美
雪
海美
雪
雪
雪
雪はしゃがんでロッカーと棚の間に手を入れ掃除をしていた。
生徒C「先生ー!雪ちゃんがサボってるー!」
雪
先生「また雪さんですか?雪さん、みんなちゃんと掃除してるんですから1人だけサボったらダメですよ?」
先生「さっき叱られて落ち込むのは分かりますがやる事はしなさい」
雪
雪
先生「雪さん?!」
海美
狐雪
明音
狐雪
狐雪
雪
赤鬼
狐雪
狐雪
狐雪
狐雪
赤鬼
狐雪
狐雪
赤鬼
雪
雪
狐雪
狐雪
雪
狐雪
雪
雪
狐雪
雪
狐雪
雪
赤鬼
狐雪
狐雪
赤鬼
狐雪
狐雪
雪
雪
赤鬼
雪
赤鬼
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