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優馬

いや、なんでもない

食べよ

優馬

ん(モグモグ)

(モグモグ

ごちそうさまでした

優馬

ごちそうさまでした、

(この後なにする?)

(まじですることない)

優馬

この後どーしようか

ん~

プルルルルッ

(ビク!

優馬

うお

ごめん、僕だ

出るね~

もしもし

もしもし、怜?

皆さん、覚えていますか? 藍さんは怜のお姉さまでございます

うん、どうした?

今家にいる?

いるよ

よかったぁ、

お願いなんだけどさぁ、

昼過ぎに優花が家に来るの

うん

だから、来たら私の部屋に案内して、

キッチンの棚にあるピンクの箱あげておいて

りょーかい

あ、あと出来ればなんだけど

うん

私が帰ってきたら家から出て欲しいなぁって

えぇ!?w

夜くらいには帰ってきていいから~

うーん、まぁ、

夜に帰ってきて良いならおっけーだよ

やった!

でもあんた行くところあんの?

ん~…

アニ○イト?とか本屋行こうかな

おー、じゃあいっか

とりあえずよろしくね~!

はーい

あ、ごめん、長くかかったね

優馬

んーん、大丈夫だよ

優馬

それで、なんかあった?

あ、これから姉さんの…

ピーンポーン

あわわわわ!!!

はーい!!!

ガチャ

優花

お邪魔しまーす

お久し振りです!

優花

おひさ~!

優花

てか、怜ちゃんでっか!

優花

身長なんぼある?

170あるよ?

優花

ほぇ~

優馬

怜?

あ、

優花

え?え!?

優花

も、もしかしてお邪魔でした...?///

ちがっ!優花ちゃん!

優馬

ぇ…/////

優花

ごめん、ごめん

あ、上がってください!

優花

はーい

優花

じゃあ

優花

私、藍の部屋行くね~

姉さんから頼まれてたのあるからちょっと待って~!

優花

おっけー

(たたたっ

優馬

‥…

優花

ちらっ)

ピンクの箱~…

あ!これだ!

…って、高い位置にある

ジャンプして取るか…

(ぴょんぴょん

ガッ

がしゃんっ

あっちゃー

中の出てきてる…

拾わないと、

…って、え?

To be continued

腐男子なだけだったのに~! 第3章-最終章-

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