クラスメイト
赤葦
クラスメイト
クラスメイト
赤葦
クラスメイト
クラスメイト
赤葦
赤葦
今年の目標も全国制覇。木兎さんも練習で全国五指のスパイカーと呼ばれるようになり、うちは強豪と謳われるようにもなった。
赤葦
赤葦
木兎
スパアン!
赤葦
今日はいつもより皆の調子がいいな
監督
木兎
監督
月
赤葦
赤葦
最初は何とも思っていなかった。
でも、一生懸命にバレー部のサポートや応援をしていく彼女を見ていくうちに
月
月
赤葦
月
赤葦
トク
赤葦
この時の鼓動は、段々と普段も感じるようになった
そして、その鼓動は月と会った時に必ずと言って良いほど感じた
赤葦
実際、俺は月が応援してくれているとなぜかとても嬉々とした気持ちになる。
赤葦
赤葦分岐ルート後
確信した。俺は月のことが好きなんだ。
赤葦
月
赤葦
月
月が綺麗ですね
月
赤葦
先に仕掛けてきたのは木葉さんか。
赤葦
赤葦
赤葦
月
ー ー ー ー
赤葦
最近時々思うことがある。 月は、木葉さんと話していると心なしか楽しそうにしている気がする。
赤葦
多分月は好きな人が出来ても自覚するまでに時間がかかる
赤葦
両想いなら、俺はそこに割って入ってはいけない
赤葦
赤葦
月
木葉
木葉
月
赤葦
くるしい
木葉
月
赤葦
ああ、だめだ。抑えなきゃいけない、いけないのに
赤葦
"取られたくない"この言葉が頭を占拠する
赤葦
赤葦
赤葦
赤葦
いつまでも、いつまでも、考えてしまう
赤葦
くるしい
俺のこの気持ちの行く末は何処なのだろうか。
天の声
天の声
天の声
天の声
天の声
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