夏帆🎐
夏帆です
夏帆🎐
今日、文化発表会の展示準備をしてたんですよ
夏帆🎐
で、そこそこ高いところにあるクリップがとれちゃって
夏帆🎐
「これはまずい、全部落ちる」って思って頑張って直してたんですね
夏帆🎐
手はギリ届いた、届いたんだけど…
夏帆🎐
ギリギリすぎて指先がうまく動かん。
夏帆🎐
それでも脇腹ちぎれそうになりながら頑張ってたんですけど、後ろから
友達ズ
早く代わってあげて!
夏帆🎐
って聞こえてきて、何かと思ったら
夏帆🎐
背後に好きな人が。
夏帆🎐
高身長を生かして代わってくれました、優しい。
夏帆🎐
しかし、代わってくれたのはいいのだが、私が手を離すと全てが崩れ落ちるという状況だったので
夏帆🎐
かなり近い距離での作業となりました。
夏帆🎐
好きな人が頑張ってくれてる横で、私が必死で押さえてるという。
夏帆🎐
結構手も当たったりしてね、ラッキーでしたよ〜
夏帆🎐
そして何より、作業中の横顔がイケメンすぎるんだわ…
夏帆🎐
ちょっと見上げたら好きな人の顔があって
夏帆🎐
キリッとしてて、もう…ねぇ…(語彙力が逃げた)
夏帆🎐
最高。大好き。
夏帆🎐
その後の帰り道、好きな人に助けてもらったことばっかり考えて歩いてましたw
夏帆🎐
「好きーーーーーっ!」っていう叫び声がもう喉まで出かかってました、マジで
夏帆🎐
今日は、2学期が始まってから一番好きな人に恋してる日だった。
夏帆🎐
おやすみなさい(-_-)zzz






