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午後の授業も全部終わり、 皆で下校する事になった
赤井琉久
赤井琉久
神黄霧
中村水
緑間鮭
青金時也
赤井琉久
須磨紫
中村水
神黄霧
須磨紫
緑間鮭
青金時也
須磨紫
中村水
須磨紫
神黄霧
赤井琉久
須磨紫
Broooockの発言でスマイルの家に 泊まることになった
中村水
中村水
なかむ
シャークん
なかむ
シャークん
シャークん
Nakamu以外の5人でNakamuの 事情を知っているのは、俺だけだ
だから毎回何かあると、 俺の所に連絡をしてくる
なかむ
なかむ
なかむ
シャークん
なかむ
なかむ
シャークん
なかむ
なかむ
実は俺もBroooockに想いを寄せている
シャークん
なかむ
シャークん
なかむ
なかむ
ふと時計を見ると、午前0時を回っていた
シャークん
なかむ
シャークん
NakamuとのLINEを閉じる
明日の事を考えながら 暗くなった部屋の天井を見つめる
緑間鮭
緑間鮭
俺がBroooockを好きになったのは、 丁度一年前ぐらいだ
あの日日直だった俺とBroooockは、 先生に学校の見回りを頼まれていた
赤井琉久
緑間鮭
赤井琉久
緑間鮭
この時まではなんとも思っていなかった
体育館に着き、扉を開けると バレーのネットが片隅に置かれていた
赤井琉久
緑間鮭
赤井琉久
緑間鮭
赤井琉久
赤井琉久
緑間鮭
俺はネットを持ち上げ、棚の上に置こうとした時、ギリギリ届かなくバランスを崩してしまった
緑間鮭
赤井琉久
俺はBroooockを床に押し倒すように 転んでしまった
ギリギリマットがある所に転んだ為、 2人とも怪我無しで済んだ
赤井琉久
Broooockは自分の上に乗った俺の 腰を支え、頭を撫でながら聞く
緑間鮭
赤井琉久
赤井琉久
Broooockは俺の頬に手を当てる
緑間鮭
赤井琉久
赤井琉久
緑間鮭
赤井琉久
緑間鮭
するとBroooockは俺を背中に乗せ、 歩き出す
緑間鮭
赤井琉久
赤井琉久
緑間鮭
緑間鮭
赤井琉久
Broooockは嬉しそうに言う
俺はこの時からBroooockの事が 好きになってしまったのかもしれない
緑間鮭
緑間鮭
緑間鮭
胸の奥がズキズキと痛む
緑間鮭
淡く光る電気を消し俺は眠りについた
2話!ありがとうございました〜
今回はbr×shk入れたくなっちゃったので 入れてみました〜エヘ☆
次もよろしくお願いします(*^^*)