テラーノベル
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名前:花宮 一桜 読み方:はなみや いお 妖怪:飛倉(野衾) 年齢:23歳 身長:177cm 一人称:僕 二人称:君、[名前] 性格:中々に強烈な性格。全くと言っていいほどに協調性がなく、自分の興味のないものには興味関心を持てない。 冷酷で無愛想だが完全に周囲の人間を見捨てることは出来ず、誰かが本当にピンチの時は思わず手を貸してしまうこともある。 ツンデレっぽい。 好き:読書、一人の時間 嫌い:面倒でうるさい人、協力すること 得意:頭を使うこと、ピッキング作業 苦手:他人と連携を取ること その他:空を飛び、人の目や口を覆って血を吸うという妖怪。しかし、妖怪の血が薄いからか、ほとんど血を吸わずとも生きていくことが出来る。赤色の飲み物(トマトジュースや赤ワインなど)で代用することもある。 死にかけていたところをとある人物に救われ、人不足だと聞いて恩返しのつもりで何でも屋に入った。「借りを返したら自分はすぐに何でも屋から抜ける」とは言っているものの、端からそのつもりなどなく、ただの照れ隠しである。 何でも屋さんに入ろうと思った理由:何でも屋に助けられ、人不足と聞いたので恩返しのつもりで入った。 妖怪についての研究を少しだけしていた。今も続けているので、常に白衣を着ている。 不健康まっしぐらな生活をしているのだが、身長が高くすらっとしている。 絵文字:🧪 サンプルボイス:「……僕が花宮 一桜だけど。僕に何か? 用事がないなら早く帰ってくれないかな。僕は君みたいに暇なわけじゃないの、分かる?」 「君にもこれが少しは分かるんだね。でもこれは分からないでしょ。これは、僕ですらも解くのに十五分はかかったんだから」 「フン、君もまだまだ幼稚だね。こんなもの、僕からしてみればただの音の鳴るオモチャだよ。貸して、すぐに終わらせる」 「だ・か・ら、僕が助けてあげるって言ってんの! 僕が助力してあげるんだから、感謝してよ」 「ちょっ……はぁ!? 違うって言ってるでしょ、この馬鹿っ……! どうしてそんなことも分からないの?」 「とうとう本当に馬鹿になった? 僕がこんなに協力してるの、君くらいだし。……早く気付いてよ、鈍感なんだから」
見た目⬇
【見た目について】 ・桃色の髪に赤色の目 ・目尻には赤のアイラインが入っている ・白シャツに黒のネクタイで上から白衣を羽織っており、黒手袋を着用している ・黒い円形のピアスをつけている ・背中にコウモリの羽が生えている
見た目はこれで、構図などはお任せします!🙇🏻♀️ (長くなってしまって申し訳ございません…)
コメント
1件
キャラ設定ありがとうございます🙇🏻♀️ 特に問題点はありませんので、OKです!