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ヒリン
カルン
ヒリン
ヒリンはすごく好奇心旺盛だ、僕を連れて、廃ビルや閉鎖されたトンネル、工場跡…色んな所を探索していた
ヒリン
ヒリンはそう言って立ち入り禁止の柵を軽々と飛び越えていく
カルン
ヒリン
カルン
山の奥にひっそりと残された、名も知らない廃神社。鳥居は傾き、石段は崩れ、社殿は半分が蔦に覆われていた。
ヒリン
カルン
カルン
社殿の奥。 ひび割れた床の下に、不気味で綺麗な石がひとつだけ埋まっていた。
カルン
それを拾おうと触れた瞬間、生暖かい、不気味な風が吹いた
カルン
ヒリン
カルン
ヒリン
カルン
ヒリン
カルン
ヒリン
カルン
カルン
カルン
ヒリン
カルン
カルン
カルン
カルン
カルン
アルノ
カルン
カルン
アルノ
アルノ
カルン
アルノ
カルン
アルノ
カルン
カルン
アルノ
カルン
カルン
カルン
カルン
カルン
カルン
カルン
カルン
アルノ?
アルノ?