テラーノベル
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人気の無い路地裏まで何とか歩いてき、
そこで止血をしようとしたが、どうにも目の前がぐる〃と、回り始めた
誰かにバレようもんなら、必ず殺される
“子供”という単語に少しイラつきながらも
意識が遠のいていくから此奴にもうまかせるか、
そっからは意識が途切れ記憶が無い。
がさ
微かな物音で俺は目を覚ました
記憶を辿れば青髪のメガネ野郎に運んでもらったんやった。
部屋的に医務室だろう
時間は…体感で深夜程
どうするか…
青髪の彼奴は知ってなくてもここにいるヤツらはしっていそう。
知られたら…まぁ、殺されるとは思う
…
そん時は、そん時でええか…今は疲れた。
そう思いながら、再び眠りについた。
そう言いながら俺の腹部を指さす
服をめくると丁寧に包帯で巻かれてあった
…此奴も気づいてないんか?
中途半端過ぎてほんとごめん
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝500ᡣ𐭩 いち💬
コメント
6件
うふふ可愛い可愛過ぎて(๑・̑◡・̑๑)こんな顔なっちゃったじゃない
警戒心つよつよrbr可愛ええ………、ut先に任せたのってやっぱ血少なくなってあんま頭回ってなかったからかな…