テラーノベル
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あるところに、一人の魔法使いがいました
その子は、周りの人と仲良くなれず、いつもひとりぼっちでした。
一人で過ごしていた魔法使いには友達が欲しかったのです。
そんなとき、ふと考えたのです。
「皆が行っている学校に行けば、、、」
そうして一人の魔法使いは学校に通うことにしたのです、、、
---のですが、、、
am8:00
et.
魔法使いは初日早々遅刻をしていました。
et.
もうほんと恥ずかしい、、っ!
et.
et.
廊下
et.
et.
et.
et.
ぽわ、、、
et.
et.
am8:45
et.
et.
prologue end
次回♡100
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