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コメント
9件
ふへへへへ((( ありがとうありがとうありがとう、、、
呼吸しろ私....( ´ཫ` )ガハッ 最高な匂いがしますわ(?) 天才ですわね☆((
お前なんだよ神作生み出して楽しいかよ(? まじ天才だねうんありがとう(◜ᴗ◝ )
「変わってしまった貴方。」
ますかお、かおます R18×
このストーリーは悲しい系となっております。 R18などはないため、刺激などがほしい方はご遠慮ください。
馨
真澄
四季
本編Start ↓
あの日から真澄さんは変わってしまった。
普段飲まないお酒やウイスキーを飲むようになり、朝帰りが多くなった。
馨
真澄
話す会話はいつもそれだけ。
僕はなにをしていたか、だれといたかなんて聞かない。
聞いてしまったら、もう戻れなくなると思ったから。
……あの日までは
その日、僕は出掛けていた。
家に帰ると
真澄
四季
真澄さんが四季くんの顎を持ち上げ、密着していた。
馨
真澄
馨
四季
馨
馨
四季
馨が家から出ていった。
四季
真澄
分かってた。
分かりきってたことなのに。
真澄さんが浮気してることなんて朝帰りが多いことから察しがついてた。
なのに、……ッ
馨
???
馨
馨
京夜
京夜が馨の顔を見つめる
京夜
馨
京夜
京夜
馨
そうだ、前まではなにかするたびに真澄さんが嫉妬や独占欲を出してくれた。
今の状況からは想像できないな、
京夜
馨
京夜
そういうと、花魁坂さんは僕の首にキスマのメイクをした。
京夜
馨
京夜
京夜
馨
京夜
そういわれ、その日は4時に帰った
馨
真澄さんはソファーでスマホをいじっていた。
真澄
真澄の目線が馨のキスマに集中する。
真澄
馨
鎖骨だけで2つ。きっとまだあるだろう。
真澄
馨
真澄
馨
ここで違うといえば作戦が成功しない、けどはいと答えれば、…
そのタイミングで京夜から電話がかかってきた。
馨
玄関からそとへ出る。
真澄
酒を飲む、気分を紛らわすため。
真澄
それは酒の話ではなかった。
.
1話は終了となります‼️ 初めてちゃんとしたストーリーを書こうと思うのでいいねとコメントください😭
NEXTー1000♡