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主
主
主
俺の見る景色
主
主
ご本人様には関係❌ 地雷の方はここでバック キャラ崩壊にご注意を…
いるま
いるま
キーンッッ……
いるま
思い出そうとすると、強烈な耳鳴りが襲う。
それと共に、俺に"あるはずの無い記憶"が脳に流れ込んでくる。
《全てはすち様のため》
《この身全て、すち様だけにあるもの》
いるま
いるま
戻りたいところがあるはずなのに、支配されているような感覚。
ほかの誰かにこのことを話せば、きっと誰かが犠牲になる。
だから俺は従うしかない。
常識に抗ってこそ人生だ。
ある奴はそう言う。
でも今の俺には何も出来ない。
ただ右も左も分からないまま、他人の後ろをほっつき歩くだけ。
いるま
すち
すち
いるま
すち
すち
いるま
いるま
すち
すち
いるま
すち
すち(カミサマ)
すち(カミサマ)
すち(カミサマ)
すち(カミサマ)
いるま
すち(カミサマ)
すち(カミサマ)
すち(カミサマ)
ヒュッ
いるま
すち(カミサマ)
いるま
すち(カミサマ)
すち(カミサマ)
いるま
すち(カミサマ)
すち(カミサマ)
すち(カミサマ)
ビリビリビリッッッ
いるま
体に衝撃が走った。
すち(カミサマ)
いるま
その瞬間 視界は真っ白になり、俺は"すち様の右腕"として目を覚ます。
いるま
なつ
なつ
いるま
いるま
なつ
なつ
いるま
いるま
いるま
なつ
なつ
いるま
なつ
なつ
主
︎♡100!
主
主
主
主