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ヨンイル
ヨンイル
リビングのソファでだらしなく足を開きギフンに内緒で買った玩具を中に入れて弄り回している。真昼間からイノの甲高い声が部屋に響き渡る。
ヨンイル
ギフン
聞き馴染みのある声が聞こえ、リビングのドアの方を見るとギフンが居た。
ヨンイル
ギフン
ギフン
ヨンイル
ギフン
ヨンイル
ギフン
ヨンイル
ギフン
そうギフンが振り返り玄関の方まで歩いていくと我慢のならなかったイノがギフンの足に縋り着いた
ギフン
ヨンイル
ギフン
ヨンイル
ギフン
そうギフンが言うとリビングに戻り、イノをソファに座らせた。
ギフン
ヨンイル
ギフン
ギフンは玩具を拾って渡すと、しどろもどろにイノは玩具を自分の中に挿れ始めた
ヨンイル
ギフンはその様子をじっと見ていた。 イノは自分のこんな情けない姿をギフンに見られているという恥ずかしさと興奮で頭がクラクラしてしまう。
ヨンイル
ギフン
ギフンはイノの動かしてる玩具をグッと奥に突っ込んだ。
ヨンイル
唐突な快楽に激しく絶頂を決め込んだ。目の焦点が合わず舌が思わず垂れてしまった
ギフン
ヨンイル
ギフン
ヨンイル
ギフン
ヨンイル
ギフン
イノは体を震わせながらギフンに涙目で縋り着く
ヨンイル
そんなイノにギフンは自身の時計を見てため息をついた。
ギフン
ヨンイル
するとギフンはイノを壁に押し寄せ、挿入した
ヨンイル
ギフン
ヨンイル
早く終わらせて仕事に戻りたいという一心でギフンはイノの状態など無遠慮に腰を振るスピードを早めた
ヨンイル
ギフン
ヨンイル
イノがギフンを求める度に動きはどんどん加速していく
ヨンイル
ギフン
ヨンイル
イノが思いきりビクつかせて絶頂するとギフンもイノの腰を勢いよく押し付け射精した
余韻に浸っているイノになんてお構いなしに気付けばギフンは玄関の方に向かっていた。
ヨンイル
ギフン
ヨンイル
ギフンはそう言い残し仕事場へ行ってしまった
ヨンイル
イノはその後ギフンの帰りをニコニコで待った