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やばい友達No.1👑
やばい友達No.1👑
やばい友達No.1👑のお母さん
やばい友達No.1👑
ヤバい友達No.1👑のお母さんがヤバい友達No.1👑を問い詰めました そこで、ヤバい友達No.1👑は、ヤバいと思ったのかいいわけを始めました
友人Aがいうには、そんなことしていないのに、□□ちゃん(友人A)が私のスマホを砂場に隠したから!とか、行っていない公園に行ったと言ったりしていたらしいです つまり嘘をついたってこと
まぁでも結局お母さんがめちゃくちゃ怒ってくれたらしいです あんた障がい者とかの学校に行ったほうがいいんじゃないの!?とか言われてたらしい まぁ友人Aはしっかり謝られたらしいです 謝ったって許される訳じゃないけど
わたし
わたし
わたし
わたし
わたし
わたし
わたし
わたし
わたし
わたし
わたし
わたし
わたし
わたし
コメント
3件
まろ)エ…ヤバ…
うわあ…最後の「また何か盗まれないかちょっと怖い」って一文で、どっと胸が重くなりました。 「あんた人のもの盗むの何回目!?」ってお母さんの言葉、一回で済んでないことが本当に怖いですよね。今も班が一緒で筆箱触られたり定規貸したり…日常の小さな境界が少しずつ削られていく感覚、すごく伝わってきました。 最近の心境をここまでさらけ出してくれてありがとうございます。また読みたいです😌