テラーノベル
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不过我 不喜欢它 ↺
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桃
桃
桃
ッえ……?
なに、これ……
俺の足首には、ベッドの柱へと繋がる銀色の鎖が取り付けられていた
桃
(ガチャッ
赫
赫
桃
桃
桃
良かったッッなつに助けてもらえば――
赫
桃
赫
桃
赫
なつの指が、俺の頬を愛おしそうに撫でてくる
赫
赫
桃
桃
なつ、だよな……?
そのはずなのに、瞳が一切笑っていない
赫
赫
は……ッ?
赫
赫
桃
桃
赫
赫
桃
赫
赫
なつは何事もなかったかのようにパッと手を離し、トレイに乗った食事をベッドサイドに置く
怖い
なつが、怖い
俺は初めて、メンバーに対して『恐怖』を抱いた
コメント
2件
🌾失っ.ᐟ.ᐟ ふぅ…ふにゃ(溶けてへにゃへにゃですアハハ) 赫桃さいこぉぉぉぉぉぉぉ.ᐟ.ᐟ.ᐟ.ᐟ.ᐟ.ᐟ 叫びたい() 今後堕ちるのか堕ちないのか… 続きが気になるぜっ
うわ……これ、2話目で一気に闇が深くなったね……。なつがまさかこんな展開になるとは思わなかったよ。鎖につながれて「俺がつけた」って笑顔で言うシーン、背筋が冷えた。桃くんの「なつが怖い」って気持ち、すごく伝わってきた。この先どうなるんだろう……続きが気になるよ。