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司くん〜

昨日新しいのを作ったんだ

それでまた君に実験台になってもらいたいんだけど

いいかな?

またか?

危なっかしい物じゃないだろうな?

もちろん、安全は保証するよ

お前の安全は安全じゃないんだ!

まぁ、もちろん実験台にはならないが

残念ながら君には強制的にやってもらうよ

なっ!

で、いったいどんなのなんだ?

仕方ないから大丈夫な物だったらやってやろうじゃないか!

じゃあ、説明するよ

自分の妄想している事を体験出来るロボットだよ!

ほう

今回はそこまで危なっかしい物ではなかったようだな、、

そうだろう?

では、早速やってみてくれないかい?

もちろん、いいだろう!

えーと、コレをこうして

司くんの体につけてっと

よし、それじゃあ電源入れるよ

ああ!いつでもOKだ

カチッ

ウィーン

ううん、

ってここは、、

まさか類の部屋!?

なんでこんなところに……?

(はっ!そうか、これは自分の妄想していること体験出来る物だったな)

(だが俺は類の部屋など考えたことなどないのだが…………)

こんにちは司くん

うおっ!

なんだ、類か

早速なんだけど実は君に伝えたい事があるんだ

どうした?

その、、

実は僕、君の事が好きなんだ

ッッッ!!??

は、?え、?

司くん、君はどうなんだい?

え、?っと

ぉぉぉ俺は‪、その

俺もお前の事が、su,ssu,好きだ、ぞ

カァァァァ

本当かい!?

じゃあ、お付き合いを願いたいのだがいいかな/////?

え、あ、はい!

いい、ぞ////

(ふふ)

(まさか、現実の僕がここにいるとは思っていないだろな)

(これは本物じゃないよな??)

(いやいや、流石にそれは無いだろなッッッ)

ぅう

光が急に来たと思ったらまた類の部屋に?

(まだ、これは終わらないのか?)

司くん……

今日は僕の好きなようにしてもいいよね?

え?

なんのことだ?

おやおや

何を言っているんだい?

君が今日は俺の事を好きにしてもいいぞと言っただろ?

そんなこと言った覚えはないぞぉぉ?

まぁ、君には拒否権なんてものは無いけどね

しかも、君が言った言葉は誘ってるとしか思えないし、

今日までずっと堪えていたんだから

???????

もう、、我慢出来ない

ちゅむっ

っっ!!

れろッちゅぱ

んむっ、

んっ////あっ////るっ、類

司くんっ////

(可愛い反応するなぁ)

(そんな反応されたら理性がこれ以上耐えられないね)

ジュルルっ

(や、やばいそろそろ息が)

ぷはっ~!

(ダメだ、意識がもうろうとしている)

(でも、悪くは無いかも……)

(もっと激しくしたらどうなるんだろうか)

ちゅむむっ

レロっペロッ

ふっ////ぁあっ///

んっっ////

やっやめ///

本当にそう思っているのかい?

あ、あ当たり前だろ!!??

じゃあ、辞めるよ?

(あっ、)

(やめて欲しいはずなのに、、)

(や、辞めて欲しくない)

いやっ嫌じゃないから!

やめないでくれ……!

ふふ

そうこなくっちゃね

(次は耳を攻めてみようかな)

レロっベロ

はむっ

っっ~〜/////

(な、んだこれゾワゾワが止まらないっ////)

ふあっあ/////

きっきもち///いい////

カチャカチャ

(ん?なにかをとる音が聞こえて、?)

なっおまっ

類!?なんでズボンなんか脱いで!?

もちろん

君を見ていたら興奮が抑えきれなくなったからさ

ッッッ!?

ペロッ

(みっ耳が溶けるぅう……////)

あっ////うぅう////

あ"あ"あ"っっ///////

気持ちいいだろう?////

司くん♡

(もっとぐちゃぐちゃにしたいなぁ)

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コメント

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ユーザー
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最高です!続き待ってます!! フォロー失礼します!( ᵒ̴̶̷᷄꒳ᵒ̴̶̷᷅ )

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