類
司くん〜
類
昨日新しいのを作ったんだ
類
それでまた君に実験台になってもらいたいんだけど
類
いいかな?
司
またか?
司
危なっかしい物じゃないだろうな?
類
もちろん、安全は保証するよ
司
お前の安全は安全じゃないんだ!
司
まぁ、もちろん実験台にはならないが
類
残念ながら君には強制的にやってもらうよ
司
なっ!
司
で、いったいどんなのなんだ?
司
仕方ないから大丈夫な物だったらやってやろうじゃないか!
類
じゃあ、説明するよ
類
自分の妄想している事を体験出来るロボットだよ!
司
ほう
司
今回はそこまで危なっかしい物ではなかったようだな、、
類
そうだろう?
類
では、早速やってみてくれないかい?
司
もちろん、いいだろう!
類
えーと、コレをこうして
類
司くんの体につけてっと
類
よし、それじゃあ電源入れるよ
司
ああ!いつでもOKだ
カチッ
ウィーン
司
ううん、
司
ってここは、、
司
まさか類の部屋!?
司
なんでこんなところに……?
司
(はっ!そうか、これは自分の妄想していること体験出来る物だったな)
司
(だが俺は類の部屋など考えたことなどないのだが…………)
類
こんにちは司くん
司
うおっ!
司
なんだ、類か
類
早速なんだけど実は君に伝えたい事があるんだ
司
どうした?
類
その、、
類
実は僕、君の事が好きなんだ
司
ッッッ!!??
司
は、?え、?
類
司くん、君はどうなんだい?
司
え、?っと
司
ぉぉぉ俺は、その
司
俺もお前の事が、su,ssu,好きだ、ぞ
カァァァァ
類
本当かい!?
類
じゃあ、お付き合いを願いたいのだがいいかな/////?
司
え、あ、はい!
司
いい、ぞ////
類
(ふふ)
類
(まさか、現実の僕がここにいるとは思っていないだろな)
司
(これは本物じゃないよな??)
司
(いやいや、流石にそれは無いだろなッッッ)
司
ぅう
司
光が急に来たと思ったらまた類の部屋に?
司
(まだ、これは終わらないのか?)
類
司くん……
類
今日は僕の好きなようにしてもいいよね?
司
え?
司
なんのことだ?
類
おやおや
類
何を言っているんだい?
類
君が今日は俺の事を好きにしてもいいぞと言っただろ?
司
そんなこと言った覚えはないぞぉぉ?
類
まぁ、君には拒否権なんてものは無いけどね
類
しかも、君が言った言葉は誘ってるとしか思えないし、
類
今日までずっと堪えていたんだから
司
???????
類
もう、、我慢出来ない
ちゅむっ
司
っっ!!
れろッちゅぱ
司
んむっ、
司
んっ////あっ////るっ、類
類
司くんっ////
類
(可愛い反応するなぁ)
類
(そんな反応されたら理性がこれ以上耐えられないね)
ジュルルっ
司
(や、やばいそろそろ息が)
司
ぷはっ~!
司
(ダメだ、意識がもうろうとしている)
司
(でも、悪くは無いかも……)
類
(もっと激しくしたらどうなるんだろうか)
ちゅむむっ
レロっペロッ
司
ふっ////ぁあっ///
司
んっっ////
司
やっやめ///
類
本当にそう思っているのかい?
司
あ、あ当たり前だろ!!??
類
じゃあ、辞めるよ?
司
(あっ、)
司
(やめて欲しいはずなのに、、)
司
(や、辞めて欲しくない)
司
いやっ嫌じゃないから!
司
やめないでくれ……!
類
ふふ
類
そうこなくっちゃね
類
(次は耳を攻めてみようかな)
レロっベロ
はむっ
司
っっ~〜/////
司
(な、んだこれゾワゾワが止まらないっ////)
司
ふあっあ/////
司
きっきもち///いい////
カチャカチャ
司
(ん?なにかをとる音が聞こえて、?)
司
なっおまっ
司
類!?なんでズボンなんか脱いで!?
類
もちろん
類
君を見ていたら興奮が抑えきれなくなったからさ
司
ッッッ!?
ペロッ
司
(みっ耳が溶けるぅう……////)
司
あっ////うぅう////
司
あ"あ"あ"っっ///////
類
気持ちいいだろう?////
類
司くん♡
類
(もっとぐちゃぐちゃにしたいなぁ)






