テラーノベル
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脳内妄想豚汁
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コメント
1件
ああ、読ませていただきました!「斉木楠雄の虫取り」、すごく楽しかったです😂 もう冒頭から「帰れ」のテレパシーとか、お母さんの笑顔に逆らえずしょんぼり出かける斉木くんとか、キャラの使い方が完璧でしたね。特に「最悪だ」の連発に思わず笑いました。あと、巨大カブトムシを山奥に吹き飛ばした隙に黄金カブトムシを飼わされる流れ、最高に不憫で好きです。 「この垢で初めてチャットノベル使った」って注釈も含めて、作者さんの遊び心がにじみ出てる一編でした。テンポよくて一気読みでしたよ!
ある日の休日
斉木楠雄の家の前には いつもの2人が立っていた
撚堂力
海籐瞬
海籐瞬
海籐瞬
海籐瞬
斉木楠雄
撚堂力
海籐瞬
斉木楠雄
その時
斉木久留美
斉木久留美
撚堂力
海籐瞬
撚堂力
斉木久留美
斉木久留美
斉木楠雄
斉木久留美
斉木楠雄
森の中
撚堂力
海籐瞬
海籐瞬
斉木楠雄
斉木楠雄
斉木楠雄
斉木楠雄
斉木楠雄
その時
カサッ
G
テレポート
斉木久留美
斉木久留美
斉木楠雄
斉木楠雄
3分後
テレポート
斉木は再び山へ戻った
斉木楠雄
撚堂力
海籐瞬
斉木楠雄
斉木が声のした方を見ると
そこには
2メートルほどの 巨大カブトムシが居た
斉木楠雄
説明しよう。 斉木楠雄は能力の制御を誤ると 周囲に物体に影響を与えてしまう事がある。 つまり。 さっき驚いて転んだ瞬間 近くに居たカブトムシを 巨大化させてしまったのだ
斉木楠雄
しかし
撚堂力
海籐瞬
海籐瞬
斉木楠雄
斉木楠雄
斉木楠雄
斉木楠雄
海籐瞬
撚堂力
海籐瞬
撚堂力
2人の視線が 黄金のカブトムシに集中する
その隙に――
楠雄は念力で巨大カブトムシを 山奥へ吹き飛ばした。
斉木楠雄
しかし
撚堂力
斉木楠雄
撚堂力
撚堂力
斉木楠雄
海籐瞬
海籐瞬
海籐瞬
斉木楠雄
撚堂力
撚堂力
斉木楠雄
斉木久留美
斉木久留美
斉木楠雄
斉木久留美
斉木久留美
斉木楠雄
斉木楠雄