まぜ太♀
いもうと、、、
まぜ太♀
かぞく、、
まぜ太♀
知らない知らない、、
けちゃお♀
まぜち、?
まぜ太♀
わ、わたしは誰なんだ、?(泣
まぜ太♀
何のために、生きてるんだっけ、?
けちゃお♀
(この気配
けちゃお♀
(強い呪言がかかってる、
けちゃお♀
(けど他の神様がこんないい子に呪いをかけるの?
けちゃお♀
(だけど人間がかけたにしては強すぎる
まぜ太♀
も、もう生きてちゃいけない、
まぜ太♀
し、死ななちゃ、、
けちゃお♀
!
けちゃお♀
(そんなの考えてる場合じゃない!
けちゃお♀
(ぎゅ
まぜ太♀
どいて、(泣
まぜ太♀
わ、わたしは死ななちゃいけないの(泣
けちゃお♀
死にたいって言ってるのに泣いてるよ?
まぜ太♀
!
まぜ太♀
そ、それは、、
けちゃお♀
(なるほど、、
けちゃお♀
今ね、まぜちに呪いがかかってるの
けちゃお♀
けどこれは誰かがかけた呪いじゃない
けちゃお♀
まぜちが自分でかけたんだよ
まぜ太♀
わ、わたしが?
けちゃお♀
今少し記憶を呼び起こすね
数十年前
まぜ太♀
まって!おいてかないでよ、(泣
まぜ太♀
ねぇ!、(泣
お父さん
っるせんだよ!
まぜ太♀
(ビクッ
お父さん
お前の母親も妹達も要らないって言ってるんだよ!!
お父さん
もちろん俺も
まぜ太♀
(ぽろぽろ)
お父さん
お前は生きてていい人間じゃないんだよ
お父さん
はやく死んで楽になるんだなw
まぜ太♀
ま、まって、、
まぜ太♀
おいて、かないで、、
まぜ太♀
わたしはいきてちゃだめなの、?
まぜ太♀
おかあさんもぷーのすけもちぐも
まぜ太♀
わたしのこときらいだったんだ
まぜ太♀
もうぜんぶわすれたい
まぜ太♀
しぬことだけかんがえたい、、
まぜ太♀
あれ、?
まぜ太♀
わたし何してたんだっけ、?
まぜ太♀
そうだ
まぜ太♀
死ななちゃ、、
まぜ太♀
、、、
まぜ太♀
怖いよ、(泣
まぜ太♀
まだ、生きてたいのに、、(泣
まぜ太♀
(ぽろぽろ)
けちゃお♀
(あんまり使わない力使っちゃってやばい、、
けちゃお♀
(けど、!
けちゃお♀
まぜち、ごめんね
まぜ太♀
?
まぜ太♀
(あれ、急に眠気が、、、
けちゃお♀
(まぜちの呪いを上書きしなちゃ
けちゃお♀
んー何の呪いにしようかな、
ぷりっつ♀
け、けちゃ?
けちゃお♀
あ!丁度いいところに
説明中
ぷりっつ♀
やっぱりまぜねぇだったんだ、(泣
けちゃお♀
でまぜちの呪いを解くには新たに別の呪いが必要なの
ぷりっつ♀
けどそしたらまぜねぇは、
けちゃお♀
呪いには優しい呪いもあるんだよ
ぷりっつ♀
へぇ〜
ぷりっつ♀
、、ならあたしが考えてもええか?
まぜ太♀
こ、ここは
けちゃお♀
まぜち〜良かった(バタッ
まぜ太♀
え?けちゃ?
けちゃお♀
すぅ〜💤
ぷりっつ♀
寝てるだけやから大丈夫やで
まぜ太♀
ぷ、ぷーのすけ、?
ぷりっつ♀
久しぶり、まぜねぇ
ぷりっつ♀
もういなくならないでな、(ぎゅ
まぜ太♀
、、うん(泣
ずっと一緒に生き続ける呪い






