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数分後
パチュン、パチュン
保科
最初こそ痛みしかなかった中はすっかり馴染み保科に快感を与えていた。
保科
保科
鳴海
保科
保科
保科
保科
保科
チュッ
鳴海
保科が鳴海の動きを止めさせて彼の唇に キスをした。
ぐるん!
保科
パチュン、パチュン、パチュン
保科
鳴海が保科を器用にうつ伏せにさせて 中を突き上げる。
ふわ
保科
保科
保科は鳴海の匂いが濃くする枕に顔をうずめて、うっとりと彼の匂いに酔いしれた。
パチュン、パチュン、パチュン
保科
保科
鳴海
保科
保科が限界を感じた時、 鳴海が保科のうなじに舌を這わせ始めた。
保科
うなじを熱い舌が何度も這うその感触に 保科は火照った体をぞくぞくとさせながら、 『その瞬間』を待つ。
・・・そして
保科
鳴海が中をひと突きすると同時に、 保科のうなじをガブッと噛んだ。
噛まれたその瞬間。
保科は絶頂し欲を吐き出した。
そして 体を支配していた『ヒート』による熱が引いていき、かわりに鳴海が中に放った熱と痛みにより体が作り変えられていく。
保科
保科
保科
喜びに満たされながら 保科は意識を手放した。
コメント
10件
あああああああああいいねが10までしか押せない、、、
はい……🩸×???(((( *´艸`)ウフフ 私、幸せッス…🩸(((( *´艸`)ウフフ ……グハッ!!🩸 次回も楽しみに待ってます!💫 (ノ≧▽≦)ノ(ノ≧▽≦)ノ