TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

たんぽぽみたいな男の子

一覧ページ

「たんぽぽみたいな男の子」のメインビジュアル

たんぽぽみたいな男の子

2 - たんぽぽみたいな男の子

♥

114

2024年01月08日

シェアするシェアする
報告する

武道

やっばーい‼︎

武道

急がないとっ

武道

万次郎に怒られちゃうっ、

みなさんこんにちはっ!

俺は花垣武道

今は何のグループにも入っていないんですが、

なぜか沢山のグループに勧誘をされているんですっ!

それで、今は万次郎のとこの東京卍會にとりあえず来てくれと言われたので、向かっていますっ!

けど、遅刻ギリギリでして、走っているんです。

集会の時間はpm3:00

そして、只今の時刻pm2:55です、、

あぁ、終わった、、

完全に詰んでいるんです👍

初代黒龍組

真一郎)んっ、武道じゃん!

初代黒龍組

ワカ)えっどこどこ!

初代黒龍組

ベンケイ)あの2人、テンション高くねぇか

初代黒龍組

武臣)武道の前だといつもあんな感じだろ

武道

あっ、みなさんこんにちはっ!

初代黒龍組

ワカ)もーう、武ちゃん、年も近いんだからタメで良いっていってんじゃんっ

初代黒龍組

真一郎)てかどうした、武。すげぇ息切れてんぞ

武道

万次郎に集会に呼ばれたんですけどっ、遅刻しそうで、

武道

あと5分で始まっちゃうんですよっ

初代黒龍組

武臣)そりゃやべぇな、

初代黒龍組

ベンケイ)タダじゃ済ませらんねぇかもな、

初代黒龍組

ワカ)じゃあっ、オレの後ろ乗ってく?

初代黒龍組

真一郎)おいっ、何抜がけしてんだ、武はオレの後ろに乗るんだよっ!

ギャーギャー

武道

ええ、、

初代黒龍組

武臣)あぁ、もうめんどくせぇな、おい武オレの後ろ乗ってけ

初代黒龍組

ベンケイ)アイツらは放っておこう

武道

えっ、じゃあお言葉に甘えて、、

初代黒龍組

武臣)おい、お前らー 置いてくぞ

初代黒龍組

真一郎)えっ、ちょっ、待って

初代黒龍組

ワカ)武ちゃん、今度乗る時は絶対、オレの後ろねっ!

武道

わっ、分かりました、、

初代黒龍組

ベンケイ)よしっ、じゃあ行くぞー

マイキー

ねぇ、たけみっち遅くな〜い?

マイキー

集会始まっちゃうよー

ドラケン

そんなこと言っても来ないんだから、このまま始めるしかねぇだろ

場地

千冬〜、ペヤング食おうぜ〜

千冬

場地さんっ、集会が終わってから武道くんと3人で食べましょうっ!

三ツ谷

ほんとお前ら武道くんの事好きだな〜

ドラケン

そんな事言ってる三ツ谷も大概だろ、、

場地

武道へほぼ毎日服を押し付けてるくせにな

三ツ谷

それはそれだろっ!

武道

みんな遅れてごめんねっ、

マイキー

あっ、たけみっちっ

マイキー

って何で真一郎たちが居んだよ

初代黒龍組

真一郎)途中で会って、遅刻しそうだって言うから、ここまで乗せて来たんだよ

初代黒龍組

武臣)オレがな

ドラケン

で、さっきから何で武道の後ろに特攻隊の隊長がくっついてるんだ?

初代黒龍組

ベンケイ)自分の後ろに武道を乗せられなかったからって、拗ねてるんだ

武道

ワカくんっ、そろそろはなれて下さいっ

初代黒龍組

ワカ)いやだ、武ちゃんが名前でちゃんと呼んでくれないと離さない、

武道

ええ、

初代黒龍組

ワカ)はやく

武道

わ、若狭くん、

初代黒龍組

ワカ)違うっ、 わ か さっ!

武道

わ、若狭っ。そろそろ離れて!

初代黒龍組

真一郎)おい、武道も困ってるだろ、そろそろ離れろ。

初代黒龍組

ワカ)ちぇー、じゃあまたね!武ちゃん

武道

あっ、はい。また、

ドラケン

集会始めんぞー

マイキー

めんどくさいなー

武道

万次郎、頑張って!

マイキー

たけみっち!うん、オレ頑張るからちゃんと見ててね!!

武道

わかった。

mizuiro

遅くなってしまってすみません!

mizuiro

今回、あまり面白いお話にする事ができませんでした、、

mizuiro

まあ、次のお話からは面白くなるように、頑張りますので、

mizuiro

応援、よろしくお願いします!

mizuiro

コメントや、ハートを見るととっても元気をもらう事ができます。

mizuiro

ありがとうございます。

mizuiro

まだまだ未熟ですが精一杯頑張りますので、♡や、フォロー、コメントの方、よろしくお願いします!

mizuiro

それではっ!

mizuiro

良い1日になりますように

mizuiro

mizuiroでした!

たんぽぽみたいな男の子

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

114

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚