テラーノベル
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皆様、初めましての方は初めまして。
今回の物語は私の人生や私の出来事を茜くんを代わりとして物語を書いていきます。
まず私は
周りに追いつけていない 勉強も運動もできない 当たり前のことが分からない 提出物の期限を破ってしまう
といった少し周りとはちがう要素を持っています
ですが私は自分のことが大好きです。
気ずかいができて 元気で そこ抜けて明るくて 歌がうまい。
ですがやはり自分を嫌ってしまいます。
その気持ちを元に実話をベースとした物語を書いていきます。
茜くんで。
では、良い旅をお楽しみください。
朝起きてスマホを見る。
ただ見るだけ。
何もしない。
ボーっとする。
いつの間にか寝ちゃってる。
5時40分に起きれたのに、結局6時54分になっちゃった。
お父さんに起こされる。
起きてはいたけど、体は起きなかったからありがたい。
朝起きたらソファで寝る。
でもお父さんに止められる。
音楽を流しながら髪の毛を整える。
お母さんが上の階に上がってくる。
たまにご飯を持ってきてくれる。
今日は持ってきてくれた。
ありがたい。
服も着替えてご飯も食べた。
歯磨きをしに下に降りる
電気を付けるのがめんどくさい。
でも付ける。
歯磨きをして顔を洗う
また上にあがってきた。
座って音楽を聴く。
お父さんから 「学校遅れるよ」 と言われた。
ランドセルをせよって車に乗って学校に行く。
教室に入る。
みんなはタブレットをしている。
とある男の子の友達から猫騙しをされる。
あ か ね
僕は猫騙しが嫌い。
怖くてビックリしちゃう。
おっきい音が怖い。
爆発音恐怖症ってやつらしい。
あ か ね
感情的になっては行けない。
なので優しく言う。
男の子の友達
棒読み。
僕がおっきい音が嫌いなのはクラスで有名
運動会でのかけっこはピストルじゃなくて笛にしてもらっている。
イライラしちゃった。
でも涙は流さなかった。
褒めて欲しい。
続きは書けたら。
コメント
1件
みぃです🤍🥀 第1話、読みました。 朝のぼんやりした空気とか、電気つけるのめんどくさいのにちゃんとつけるとことか、すごくリアルで「ああ、そういう朝あるよね」って思いながら読んでた。 「爆発音恐怖症」で、ピストルを笛に変えてもらってるって話、胸がぎゅっとなった。周りが当たり前にできてることができなくて、それでも「自分のこと大好き」って言い切れる強さと、同時に自分を嫌っちゃう気持ちも書いてあって、その両方を大事にしようとしてる感じが伝わってきた。 朝の出来事だけでこんなに色んな感情が動くんだなって。続き、気になるから書けるときに待ってるね🌙