私達はそれから沢山遊んだ
私の九井君への恋心は気持ちが強くなるばかりだった
気づけば季節は夏だ…
○○
○○
○○
乾君
九井君
○○
乾君
乾君
○○
○○
九井君
九井君
○○
乾君
乾君
○○
九井君
○○
○○
○○
○○
○○
7:00
○○
○○
九井一
九井一
乾青宗
○○
乾青宗
○○
九井一
○○
○○
乾青宗
○○
九井一
○○
九井一
乾青宗
乾青宗
九井一
九井一
○○
○○
乾青宗
○○
乾青宗
○○
乾青宗
九井一
○○
九井一
…
なんか、懐かし気がする
九井一
○○
ヒューッ
バンッ
○○
九井一
九井一
○○
九井一
ドクンッ
○○
九井君、覚えてるのかな…
九井一
○○
九井一
九井一
○○
覚えててくれたんだ
どうしよう…想いを伝えたい
もう言ってしまおうか…
○○
九井一
○○
○○
言っちゃった…!⸝⸝⸝ どうしよう
ドキドキ
九井一
九井君は困ったような、切ないような顔をした後、私に顔を近づけた
チュッ
えっ…なにが起こったの、?
九井君は私に優しいキスをした
九井一
九井一
○○
九井一
やばい嬉しすぎる⸝⸝⸝
九井一
○○
九井一
えっ?
○○
九井一
九井一
九井一
○○
じゃあ、あのキスはなんだったの?
今までずっと私の事赤音さんと重ね合わせてたの?
ッッ…やばい泣きそう
ひどい…ひどすぎるよ九井君
○○
九井一
私は振り向かずに家まで走った
Part・5終了 久しぶりの投稿でした Part・6お楽しみに
コメント
7件
続き楽しみです! ずっと待ってます!
続き欲しいです、!
わたしも泣きそう