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切島と爆豪の会話にて

切島

爆豪

切島

俺、今なヴィランのある奴に目付けられてて、

切島

そろそろやばいんだ

爆豪

あ?

切島

それでな、○○を殺すって言われて、

切島

俺、○○振ってしまった、

切島

そーでもしなきゃあいつが殺されてしまうだろ?

爆豪

おまえな?

爆豪

それ、○○守った気でいんのか?

爆豪

あいつがどんだけお前を好きか分かるか?

切島

え、

爆豪

あいつはな?おめぇをとてつもなく愛してんだ

爆豪

そんなおめぇに振られたらあいつ
自殺するぞ?

切島

でも、そーでもしなきゃ

爆豪

おまえは、好きな女を泣かせてんだ

爆豪

分かるか?

切島

○○泣いてたのか?

爆豪

あぁ、さっき泣きながら電話してきたよ

切島

うそだ。

爆豪

うそじゃねぇ

爆豪

おめぇ、泣かせずに戦えよ

切島

その考えなかった

切島

ごめん

爆豪

いや、俺に謝んなや

爆豪

ヴィランの件は何かあったら俺を頼れ

切島

爆豪、、

切島

ありがとな

○○が泣いたなんて信じられなかった

俺も○○を振った時泣いてしまった。

こんなの男じゃねぇよな、、

何かあったら頼れって言われたけど 頼る訳にはいかねぇ 俺のことは俺がやる。

この件が終わったら絶対○○の所に真っ先に行って謝ろう。

最後まで漢の切島くん

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