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おもち

はろー

おもち

今日から赤也の病気ネタするよ

おもち

死ネタでは無いよ

おもち

けど赤也が頑張る物語♪

赤也

………

おもち

じゃ!どーぞ

俺は切原赤也。 病気と戦っている。 でも、余命半年って言われたんだ。 見つけるのが遅かったらしい 免疫が落ちている。

おれ、死ぬのか………

先輩たちの卒業式まで生きれるかな………生きたいな…

そう考えていた赤也に…

ガラガラ

雅治

赤也ー昼飯いかんかー?

赤也

あ!仁王先輩!今行くっす

こうして悩んでいる顔を出さずいつもの赤也を演じる

いつまで続くかな……限界に近いよもう

先輩たちにバレるのも時間の問題

確実に体力は落ちてきている。少しの運動でも息が苦しい

迷惑だけはかけたくないなぁ。バレたらそんなこと関係ないんだろうな

と呑気なことを考えていたら……

雅治

……也、赤也!

赤也

えっ!何?

雅治

何って、おまんが呼んでも反応せんからじゃろ

赤也

考え事してただけっす

赤也

行きましょ仁王先輩

雅治

………プリッ

ハァハァハァハァ。 俺の息遣いだけが響く

足も重い、気を緩めたら転落する

赤也

うぁっ………ッタッ

雅治

赤也!大丈夫か?

すぐさま仁王が赤也のところに駆け寄る

異変に気づいてしまった。

雅治

お、おまんなんでそんな息が上がってるんじゃ?

赤也

なんでもないっすよ

赤也

大丈夫っす

雅治

詐欺師には嘘は通じんと言ったじゃろうが

雅治

素直にいってみんしゃい

赤也

俺は誰にも迷惑かけたくないんっすよ

雅治

赤也………

雅治

おまんはそれで本当にいいんか?

雅治

おまんはいいかもしれんじゃが、俺たちの気持ちも考えてくれんかのー?

赤也

………

雅治

俺にだけでもよか。話してくれんかのー?

赤也

赤也

本当にいいんすか?

赤也

聞きたくなかったって言わないっすか?

雅治

当たり前じゃろ?どんな事でも受け入れるそれが先輩じゃなか?

赤也

……ッ

赤也

じゃあっ……話すっす

赤也

俺……

赤也

後、半年しか生きれ…ないっす

雅治

…………!!

雅治

おまん………なんでそんな大事なことを言わんのじゃ?

雅治

その病気は治らんのか?

赤也

普通なら治るらしいっすでも………

赤也

見つけるのが遅かったみたいで………

赤也

もう薬しても無理だろうって言われたっす

雅治

なんの病気なんじゃ?

赤也

肺結核っす

雅治

………

雅治

じゃからか、おまんがいき上がりやすかったのか

雅治

俺におまんを支えさせてくれないかのー?

赤也

………仁王先輩……

赤也

ありがとございます…

雅治

じゃから俺の後ろに乗りんしゃい

赤也

えっ……いいっすよ

雅治

早くのりんしゃい!(仁王が珍しく大声を出した)

赤也

……分かりましたっ...

素直に仁王の背中に乗った。 その瞬間涙が滝のように出てきた

赤也

俺っ...死にたくねぇっすよ……幸村部長は戻ってきたのに……俺は無理なんて……

雅治

…………

泣きながら死にたくないって言っている赤也をただ聞くだけしか出来なかった

ガチャッ

ブン太

赤也遅いぜい…ってなんで仁王におんぶされてんだよぃ

精市

珍しいことが起きるもんだね…

弦一郎

赤也!自分で歩かんとはたるんどる!

赤也

ハハッ……すみません!

雅治

ここに座りんしゃい

赤也

はーい

たわいもない話をした

数週間後

ハァハァハァハァ………

赤也

息が……ッ

雅治

赤也……!やっぱりのりんしゃい

赤也

はいっす…

雅治

なぁ、おまんいい加減言ったらどうじゃ?

赤也

それ…じゃぁ…意味ないっす…よっ…

雅治

治せるかもしれんのじゃよ?奇跡が起きれば…

赤也

………迷惑かけずにいたい

雅治

死なれた方が迷惑じゃ

赤也

……ッ

雅治

1%でも成功の余地があるなら期待してみてみんしゃい

雅治

それからの、奇跡は信じるものが多いところに降ってくるもんじゃって、跡部も言っておったじゃろう

赤也

せんぱ…っい

そう、跡部に仁王が相談したところ成功率1%の手術で治る可能性があるとの事だ

赤也

おれ…話すっす。幸村部長達に…

雅治

あぁ。それでよか

弦一郎

赤也!今日もまた、仁王の背中に居るのか

弦一郎

いい加減自分で歩かんか!

精市

まぁ、まぁ、真田…何か理由あるだろう?赤也

赤也

…ガタガタッ

雅治

赤也!おまん大丈夫か?

赤也

だ、大丈夫ッス....話そうとしたら怖い…仁王先輩……

雅治

大丈夫じゃ、俺が着いとる!そんな心配せんでよか

赤也

……ッス…

赤也は先輩たちの方に向いた

赤也

幸村部長、真田副部長、柳生先輩、柳先輩、丸井先輩、ジャッカル先輩…

赤也

話したい…ことあるんっすけど…いいっすか…

精市

…もちろんだよ…

赤也

お、俺…

赤也

あと、半年しか生きれないっす…

赤也の言葉に仁王以外が絶句した

精市

そ、それは本当なのかい?

赤也

はいっす。そんな嘘つかないっすよ…

雅治

よく言ったのう…赤也(髪をわしゃわしゃしている

赤也

……ッでもっ、

赤也

俺、手術受けてみようかなって

赤也

でも、その手術…

赤也

……ッ

精市

赤也…どうしたんだい?手術を受けて治るんじゃないの?

赤也

そ、それがっ……

雅治

赤也…落ち着きんしゃい

赤也

仁王…先輩俺…の代わりに言ってくれませんか…

雅治

でも、おまん…俺に言わせてほんとにええんか?

赤也

いいっす…

赤也

言おうって思っても声が出ないっす…

雅治

わかった…俺が言ったる。じゃが絶対自分で言った方がよか

雅治

今は無理でも、今後ちゃんと伝えるんじゃよ

赤也

う…うん

仁王が幸村達の方に向いた

精市

仁王…お前は事情を知っているのかい?

雅治

……あぁ。知っとるぜよ

精市

そうなのか……

雅治

じゃが今赤也に頼まれてのう。手術の話

弦一郎

なぜ、赤也が言わないのだ?

雅治

今赤也は泣いとるぜよ

雅治

言いたいが言えんのじゃ

弦一郎

そうか…すまん

精市

話してくれないかい?

雅治

いいじゃろう

雅治

赤也が病気なのは本人から聞いたのう?

精市

あぁ

精市

手術するってことも聞いた

雅治

そうじゃな

雅治

その手術の成功率が限りなく低いんじゃよ

雅治

だから、赤也躊躇っておった

比呂士

な、何パーセントなんですか?

雅治

成功率は1%だ

比呂士

……そんなっ…

ブン太

嘘…だろぃ?…

弦一郎

それは…本当なのか?仁王……

比呂士

真田くん、一見嘘をついてるように見えますが…嘘じゃないのは確かです。いつもの詐欺師の時の顔じゃなく至って真剣です…なので本当なのでしょう

雅治

まぁ、おまんらが信じないならいいぜよ。後で赤也に聞いてみんしゃい

数時間後 夕方

テニスコートに集まった。

赤也に確認するために

精市

ねぇ…赤也…昼のことなんだけど…

赤也

…ッなん…すか

精市

本当に成功率低いの…?

赤也

う…ん

弦一郎

そうか…

赤也

でも、俺は…受けるよ…

赤也

どうせ消える命…

赤也

なら、希望持ってもいいじゃないっすかね…?

比呂士

切原くん…

雅治

俺はおまんの手術の成功を祈っとるけーの

精市

俺もだ…よ!赤也!

弦一郎

俺もお前を信じてるからな。大丈夫!手術は成功する!

精市

俺だって帰ってきたしね!

赤也

先輩たち…

こうやって明るく接してる幸村たちだったが心の中では嘘だろ?など疑問の声や、死んだらどうしよなんて思っている人もいた

蓮二

なぁ、1つ聞いてもいいか赤也

赤也

なん…すか…?

蓮二

お前が患っている病気なんだ

蓮二

何が何でも低すぎると思ってな

赤也

……そうっすよね……

蓮二

病気の名前はなんなんだ…?

赤也

肺結核っす…

蓮二

その病気は治るはずでは?

蓮二

そんな成功率が低いなんて聞いたことがないぞ

赤也

普通ならそうなんっすよ

蓮二

普通なら…?普通じゃなかったのか?

赤也

俺の場合…見つけるのが遅かったみたいで…

蓮二

……)開眼

蓮二

そうか…こんなこと聞いて申し訳ない

赤也

だからもう治らないって、ただ死を待つだけって

赤也

余命半年だったら先輩たちの卒業式にも間に合わないって思ったら…先輩たちにこのこと伝えれないなって…でも、仁王先輩にバレて…跡部さんに仁王先輩が電話かけてどうにかしてくれんかって言ってくれて、んで跡部さんが手術したら治るかもしれないって言ってくれた。でも、その手術は成功率がほぼゼロ1%くらいしか成功しないって…

弦一郎

赤也…

赤也

だから、本当は言いたくなかったんす、

赤也

でも、

赤也

跡部さんが…

赤也

信じる者が多いところに奇跡は降ってくるって…言ってくださって…

赤也

だから、手術受けることも…病気のことも…言おうってなりました

赤也

だからこれがなかったら俺は仁王先輩以外に言わずに死んでいたかもしれないんっす

精市

…赤也…大丈夫だ。俺たちがついてる…!

蓮二

赤也…それで手術を受ける日程は…?

赤也

卒業式の1週間前っす

蓮二

卒業式……出られるのか…?

赤也

多分無理っす

赤也

でも成功したらそれ以外でも会えるっすから…

弦一郎

それもそうだな

あれから、先輩たちは世話を自分からして、片時も離れなかった。

全員の思いは1つ

赤也/切原くん/俺は絶対死なない

卒業式の1週間前

精市

今日だね…

赤也

はい…っす……

この頃にはもうまともに呼吸ができていなかった

赤也

…ぱ…が…る…ッス……

弦一郎

あぁ。赤也頑張るのだ!

そして跡部がきた

景吾

早く連れてけ!一分一秒が命取りだっ!

ドタドタと走ってくる人達に赤也は載せられ

精市

赤也…頑張るんだよ…

景吾

お前たちは?どうする?

精市

乗るよっ!

景吾

分かった。早く乗れ

そして車に乗った幸村たちは出発した

手術室

目の前にあるランプが光っている

消えたら、成功か失敗か決まる

俺は決まって欲しくなかった

成功だったら喜ぶだろう。

だが…

失敗だった場合

赤也ともう話せない…触れることすら出来ない…

景吾

ちっ

景吾

長いな

弦一郎

幸村…大丈夫か?

そう、予定の時間より2時間過ぎていた

精市

……

精市

俺たちの赤也がこんなところで死ぬわけないよ…

精市

俺たちの希望なんだから…

ブン太

幸村くんっ…

雅治

そうじゃそうじゃ

雅治

信じないといけんやつが

雅治

心配になってどーするんじゃ?

精市

それも…そうだね…

精市

俺たちは赤也を信じるのみだよ…

パッと手術室のランプが消えた

いよいよこの時が来たのだ

精市

赤也、赤也はどうなったんですか?

景吾

おい、どうなった?

医師

手術は…成功しました…

医師

しかし、いつ目覚めるかは切原くん次第でしょう

精市

良かった……

と幸村は座り込んでしまった…

そして赤也は1ヶ月集中治療室でいることになった

1ヶ月後

集中治療室を抜け、一般病棟に移った赤也

だけどまだ目は覚めていない

精市

赤也…今日から何時でも会えるようになったよ

弦一郎

早く目を覚まさんか

蓮二

赤也…目を覚ましてくれ

精市

今日も来たよ…赤也(頭を撫でる

弦一郎

いつまで寝ているのだ…

雅治

早く目を覚ましてくれんかのー?

そう、あれからもう半年が過ぎていた

雅治

赤也…優勝旗取り返すんじゃなかと?

弦一郎

……

桑原

赤也…みんなお前の帰りを待ってるんだぜ

蓮二

早く目を覚ませ赤也

精市

………

精市

今日もダメか…

景吾

時間だ

景吾

俺様が見ておいてやる

景吾

目が覚めたら直ぐに連絡するから

精市

あぁ。お願いするよ

精市

じゃまたねまた来るから…

そう言ってドアの方に向き直した

その時赤也の指が動いた

だが跡部も幸村たちも後ろに向いているので気づいていない

赤也

う……n

跡部はちらっと赤也の方を見た

跡部はフリーズしかけたが、何とか持ち直し、幸村たちに告げた

景吾

おい!幸村、切原が目を覚ましたぞ

帰ろうとしていた幸村達にそういった

そしたらこちらに向き直し

精市

本当かい跡部

景吾

あぁ

ドタドタッ

赤也

う……nうる…さいなぁ…

精市

赤也!!

赤也

…………?

精市

良かった目が覚めて

弦一郎

よく戻ってきたな赤也

赤也

せん…ぱい…?

雅治

待たせすぎじゃ赤也。ほれ先輩じゃよー

赤也

先輩…俺いきてるんすね…

弦一郎

あぁ。お前は生きている

赤也

良かった…

蓮二

赤也………(頭を撫でる

比呂士

よかったです。生きていて…

みんなみんな泣いて喜んだ

景吾

さすがだな切原

赤也

え…?

景吾

この手術成功率低いって言ったろ?

赤也

うん。言ってたっすね

景吾

俺様の賭けにかけてくれてありがとう。切原

赤也

俺もっす。俺に希望を持たせてくれてありがとうっす

赤也

この命大事にして生きていくっす

景吾

あぁ。またテニスしような……

赤也

はいっす!跡部さん!

赤也

あ、あと先輩たちもっすよ!

赤也

俺リハビリ頑張るっすから…一緒にやりましょう

弦一郎

あぁ。もちろんだ

精市

うん…赤也約束だよ…

比呂士

えぇ。約束です切原くん

ブン太

おう。約束なぁ

雅治

いちばんは俺と一緒にやってくれんかのう赤也

桑原

あぁ。お手合わせよろしく赤也

それから赤也の厳しいリハビリが続いた

苦しい苦しいともがきながらも先輩たちに支えられて半年後退院した

赤也は立海の全国大会には間に合わなかったが、立海は優勝することが出来た

それは何故かって…?

赤也の頑張りが立海のメンバーを強くさせていたから

必死に戻りたいって思ってリハビリを行って、人一倍車椅子から応援してくれていた

赤也

俺、全国には間に合わなかったすけど

赤也

思いは1つだったと思うっす

赤也

こんな病気持ちが部長なんて…って思ったっすけど

赤也

こうやって高校からテニスができるってのは頑張ったからだと思ってるっす

赤也

それは自分の頑張りでもあるし先輩たち、跡部さん、みんなの頑張りでもあると思うっす

赤也

だから、ありがとうって伝えるんっす

赤也

みんなに……

高校テニス部入部当日

赤也帰ってきたぞ会が 幸村主導で始まった

赤也はとても戸惑った

だけど嬉しかった またこうして入れることを

この時にこの言葉言うしかない

赤也は勇気を出して伝えた

赤也

先輩たち…

精市

んー?

赤也

長くなるっすけどいいっすか?

精市

うん!もちろんだよ

赤也

んじゃ話すっす

赤也

俺を病気の時に看病してくれてありがとうっす、それとリハビリで心が折れそうな時に励ましてくれたり、心を落ち着かさせてくれてありがとうっす。

赤也

先輩たちのおかげでここまで来れたっす。俺一人じゃ無理だったっす

赤也

諦めてこのまま死んじゃおうかなって

赤也

思ってたのを気づいてくれたのは

赤也

仁王先輩だし、跡部さんに連絡して手術してもらう事で助かるかもしれないって言われて、先輩たちに言おうって言う決意を少し固めれて

赤也

でも、いざ言おうと思った時に震えて声が出せなくて

赤也

仁王先輩に任せたけど、ちゃんと伝えてくれて…本当にありがとうっす

赤也

俺の事を心配してくれた柳先輩や幸村部長も今度は俺が世話する番です

赤也

もちろん真田副部長も柳生先輩もっすよ

赤也

仁王先輩は思う存分ペテンかけてください

赤也

時間がある時なら文句は言いません

赤也

丸井先輩ジャッカル先輩はラーメン奢ります

ブン太

おいおい!俺たちだけ軽すぎないか?

赤也

いいじゃないっすか

赤也

いつもそばにいるっていうおまけ付きなのに…

ブン太

えぇ?まじ!!

ブン太

赤也大好きー

そう言われてしまっては丸井もキャラ崩壊してしまう

弦一郎

お、俺もお前のことは大好きだからな

と 普段言わない言葉を言った真田は顔真っ赤にしていた

精市

俺もだよ赤也……俺たちに赤也を嫌ってる人は居ないよ。嫌ってたら俺たちモンペがやり返すから大丈夫だよ

そう言って病を乗り越えた赤也は幸村達に大事にされながら高校生活を送り高校の立海で3連覇を達成することが出来た

病を乗り越えた赤也はまだまだ、進む。これからこの命を大切にしながら

おもち

どうだったー?1話完結型だったけど、面白いかなー?

赤也

ふぅ、

赤也

やっと俺の役目が終わったか…

おもち

ん?何が終わったって?

赤也

役目

おもち

終わってないよ?

おもち

次は死神になってもらうよ?

赤也

はぁー?

おもち

もちろん日吉も海堂も財前も出てくるよ

おもち

ここでも、若干嫌われ、赤也は愛されだよ

赤也

良かったー

精市

なになに、次は赤也愛されだって!

精市

嫌われの時にいじめるの心痛いんだから!本当は大好きなのに!!

赤也

あー。ハイハイ発作はそこまでで抑えてー

精市

赤也ー!)むぎゅう

キャラ崩壊は健全である

弦一郎

こら幸村離れんか

弦一郎

おもちが最後の言葉しゃべれないだろう

おもち

はぁ。幸村、赤也あっちいってて

赤也

えぇ!助けてくださいっすよー

おもち

赤也たちは置いといて

おもち

話見てくれてありがとうございました!

弦一郎

ありがとうございました

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