TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

瀬戸奏多

(体調わりぃ…

瀬戸奏多

(これ以上飲んだらやばいな…

未怜が心配してくれた水を飲み未怜に渡す───

その直後未怜に抱き着かれた

俺は抱きしめた──

瀬戸旭陽

奏多大丈夫か?

瀬戸奏多

ん───

大丈夫とは言えない──

瀬戸旭陽

一気飲みするからだろ

瀬戸奏多

っせぇ──

瀬戸旭陽

明日病院な

瀬戸奏多

行かね

神志那未怜

行って…?

瀬戸旭陽

未怜ちゃん心配してんぞ!

瀬戸奏多

わかったよ…

未怜は心配なのか、不安なのか

まあ両方だとは思うが抱きしめる力が強くなった──

そして───

瀬戸旭陽

お前今日は帰れ!!

瀬戸奏多

えー

瀬戸旭陽

その調子じゃ俺が心配だから

瀬戸奏多

でも未怜─

神志那未怜

私も帰るよ

やだ──

このまま帰したくない──

ずっと一緒に居たい───

瀬戸奏多

旭陽─未怜うちに連れてっていい?

瀬戸旭陽

俺に聞くなw

瀬戸奏多

泊まり来いよ!!

神志那未怜

着替えとかないよ?

瀬戸奏多

遥花のがあるから大丈夫!!

神志那未怜

はるか?

瀬戸旭陽

妹!!

神志那未怜

いたんだ!!妹

未怜が俺の家に泊まることになった──

俺はだるさを抑え帰る準備をした

俺が準備してる間に旭陽がTAXiを呼んでいて、俺と未怜はTAXiで帰った───

この作品はいかがでしたか?

19

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚