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晴春@桃源暗鬼連載再開
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トンカチ
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夜宵 猫
皇后崎 迅
夜宵 猫
皇后崎 迅
夜宵 猫
リクエスト本当にありがとうございます! 遅くなってごめんなさい…(土下座!!
夜宵 猫
皇后崎 迅
夜宵 猫
皇后崎 迅
※颯迅 ※平和If ※親子⇢恋人同士 (告白シーンあります)
⚠キャラ崩壊、口調、誤字脱字注意です ⚠親子BL、大人シーン🔞が苦手な方は、 Uターンをお願いします
夜宵 猫
皇后崎 迅
俺は今、布団の上で親父に見下ろされていた
桃井戸 颯
ヴヴヴ…ヴヴヴ…(弱
皇后崎 迅
桃井戸 颯
皇后崎 迅
桃井戸 颯
ヴヴヴヴヴ…ヴヴヴヴヴ…(中
皇后崎 迅
皇后崎 迅
何故こうなったのか、それは一週間前に遡る
長きに渡る桃と鬼の戦いは漸く終結した
これからは桃と鬼がお互いに手を取り合い 協力することになった
皇后崎 迅
あの日、大切な家族を自分から奪った親父を 憎み、殺すと誓ったはずなのに…
今も憎んでいる、それでも戦いが終結した今 戦う事はもうしないと誓った
皇后崎 迅
皇后崎 迅
迅は覚悟を決めてここに颯を呼んでいた
桃井戸 颯
皇后崎 迅
振り返らない迅に颯は何も言わずただ言葉を 待っていた、迅にはそれが有り難かった
暫くして黙っていた迅が口を開いた
皇后崎 迅
桃井戸 颯
皇后崎 迅
桃井戸 颯
皇后崎 迅
桃井戸 颯
皇后崎 迅
皇后崎 迅
桃井戸 颯
吹いていた風が止む、静かな沈黙が2人の間 に流れそっと口を開いたのは颯だった
桃井戸 颯
皇后崎 迅
振り向かないでただ頷く、頷いた迅の耳は 後ろから分かるほどに赤くなっていた
桃井戸 颯
そこで言葉を区切り、ゆっくり迅に近付いて 後ろからそっと抱き締めた
皇后崎 迅
桃井戸 颯
桃井戸 颯
止まっていた風がゆっくりと2人の間を流れ 始めた、前髪が揺れて肌を擽る
皇后崎 迅
桃井戸 颯
皇后崎 迅
地面に一粒の雫が落ちる
桃井戸 颯
颯は何も言わずに抱き締めていた、その手は 昔家族を殺し血に染まった、それでも今は 迅を愛おしく抱き締めるだけだった
桃井戸 颯
皇后崎 迅
桃井戸 颯
皇后崎 迅
その日から2人は親子ではなく恋人になった
それから数日後…
桃井戸 颯
皇后崎 迅
桃井戸 颯
次の日…
桃井戸 颯
颯の部下
颯を見付けてその場に立ち止まる
皇后崎 迅
桃井戸 颯
皇后崎 迅
桃井戸 颯
颯の部下
桃井戸 颯
颯の部下
そのまた次の日…
一ノ瀬 四季
皇后崎 迅
一ノ瀬 四季
皇后崎 迅
一ノ瀬 四季
桃井戸 颯
一ノ瀬 四季
四季が横を見ると迅は後ろに居た
皇后崎 迅
一ノ瀬 四季
皇后崎 迅
一ノ瀬 四季
四季は困惑しながら颯を見る
一ノ瀬 四季
桃井戸 颯
颯はそう言って居なくなった 取り残された四季は…
一ノ瀬 四季
四季の言葉は誰にも聞こえず空気となって 消え去った
その頃、人目の無い所で迅は頭を抱えていた
皇后崎 迅
皇后崎 迅
皇后崎 迅
迅は付き合えた事が恥ずかしくてこの数日 颯を避け続けていた…
そしてついに颯が限界を迎える
一週間後…
夜、仕事を終えた迅は部屋に戻ろうとする すると、後ろから名前を呼ばれた
皇后崎 迅
迅は声の方を見ずに立ち去ろうとする、が…
桃井戸 颯
颯はそのまま迅を壁に押し付ける 所謂、壁ドンだ
皇后崎 迅
桃井戸 颯
桃井戸 颯
皇后崎 迅
颯は何も言わずに手首を掴んだまま歩き出す
皇后崎 迅
迅の言葉を無視して自分の部屋に連れて行く
部屋に入り、ベッドに迅を押し倒した
皇后崎 迅
桃井戸 颯
皇后崎 迅
桃井戸 颯
皇后崎 迅
颯はネクタイを緩めて迅を見下ろす その瞳には小さな熱が灯っていた…
そして今に至る…
ヴヴヴ…ヴヴヴ…(弱
皇后崎 迅
桃井戸 颯
皇后崎 迅
桃井戸 颯
桃井戸 颯
皇后崎 迅
頭の中でこうなった時の会話を思い出した
桃井戸 颯
颯は迅の手首を頭上に縫い付けたまま 覆い被さりキスをする
皇后崎 迅
ちゅ、ちゅ♡ちゅっ…♡
皇后崎 迅
最初は優しく食むようにキスされていた しかし、段々と深くなっていく…
皇后崎 迅
桃井戸 颯
ぢゅッ♡じゅるッッ!!♡ぐちゅッッ♡
皇后崎 迅
ぐちゅッ♡ぢゅるるッッ!!♡♡
皇后崎 迅
ぢゅるるッッ!!♡♡ぢゅッ♡ぐちゅッッ!!ぢゅっ…♡
皇后崎 迅
桃井戸 颯
キスで体の力が抜けたのを感じ押さえていた 手を離してポケットから何かを取り出す
迅はキスに必死になって気付けなかった…
桃井戸 颯
皇后崎 迅
桃井戸 颯
皇后崎 迅
その答えを聞いて颯は頷き少し離れ準備する そして今、迅の中には2個のロー○ーが 入っていた
桃井戸 颯
皇后崎 迅
桃井戸 颯
颯はしていたネクタイを取り迅に目隠しする
皇后崎 迅
ガチャ、ガチャ…
皇后崎 迅
手首には手錠が掛けられていて頭上に固定 されていた
桃井戸 颯
皇后崎 迅
桃井戸 颯
皇后崎 迅
バタン…(扉閉
皇后崎 迅
ヴヴヴ…ヴヴヴ…(弱
皇后崎 迅
こうして迅にとって長く甘い地獄が始まった
30分後…
皇后崎 迅
ヴヴヴ…ヴヴヴ…(弱
皇后崎 迅
ガチャ、ガチャ…(手錠
皇后崎 迅
ロー○ー入れる前、颯に指で少し解かされて から入れられた為、痛くはない
ヴヴヴ…ヴヴヴ…(弱
皇后崎 迅
颯は怒っていても迅を傷付けたい訳ではない それをなんとなく迅は察していた
1時間後…
皇后崎 迅
ヴヴヴヴヴヴヴ…ヴヴヴヴヴヴヴ…(強
皇后崎 迅
ヴヴヴヴヴヴヴ…ヴヴヴヴヴヴヴ…(強
皇后崎 迅
ヴヴヴヴヴヴヴ…ヴヴヴヴヴヴヴ…(強
皇后崎 迅
ヴヴヴヴヴヴヴ…ヴヴヴヴヴヴヴ…(強
皇后崎 迅
迅は訪れる絶頂に身を任せようとするが…
…(止
皇后崎 迅
中の振動が急に止まった
皇后崎 迅
絶頂のタイミングで止められた刺激に迅は 困惑していた、その頃颯は…
颯は仕事をしながら寝室から聞こえる声と 部屋に付けたカメラで迅の姿を見る
桃井戸 颯
んぅッッ!?
んぁ"、はげし、くすん…な"ッ!!
桃井戸 颯
ん"ぁ"っ……もう"、ぁ"…♡♡
くッ、…んッ…いく"ッ//♡
桃井戸 颯
ぇ、は…?……いけ、ねぇ、
桃井戸 颯
そこから迅はイキそうになると振動を止めら れるを何度も繰り返されていた
3時間後…
ヴヴヴヴヴ…ヴヴヴヴヴ…(中
皇后崎 迅
…(止
皇后崎 迅
ヴヴヴヴヴヴヴ…ヴヴヴヴヴヴヴ…(強
皇后崎 迅
ヴヴヴヴヴヴヴ…ヴヴヴヴヴヴヴ…(強
皇后崎 迅
…(止
皇后崎 迅
6時間後…
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ…(MAX
皇后崎 迅
…(止
皇后崎 迅
ヴヴヴ…ヴヴヴ…(弱
皇后崎 迅
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ…(MAX
皇后崎 迅
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ…(MAX
皇后崎 迅
…(止
皇后崎 迅
あ"ッッ♡…い、くッ…!!♡(締
桃井戸 颯
は、ぁ"♡……ぅ"…♡(泣
も"、…いや"、…だっ…(泣
桃井戸 颯
桃井戸 颯
ん"ん"ッッ!!♡…ん"ぁ"ッ…♡
ぁ"ん"、♡…ひッ…いぐッ!!♡♡
桃井戸 颯
ぁ"……ぅ"、ぁッ…♡
颯は立ち上がり迅の居る寝室に行く
皇后崎 迅
ガチャ…
桃井戸 颯
皇后崎 迅
桃井戸 颯
皇后崎 迅
目隠しを取り頬を撫で涙を拭う
皇后崎 迅
桃井戸 颯
ちゅ♡ちゅっ♡ちゅっ♡
皇后崎 迅
ちゅっ♡ぺろっ♡くちゅッ♡ぢゅるるッッ!!♡♡
皇后崎 迅
桃井戸 颯
皇后崎 迅
颯は視線を下へと移した 迅のモノから先走りが止めどなく溢れていた
桃井戸 颯
先走りが溢れる先端を親指の腹で強めに擦る
ぐりッッ!!♡♡
皇后崎 迅
桃井戸 颯
皇后崎 迅
溢れた白濁が迅のお腹を汚す
桃井戸 颯
後孔に指を入れる、最初に解かしたのと ロー○ーのお陰で中は柔らかく熱い
皇后崎 迅
桃井戸 颯
ヴヴヴヴヴヴ…ヴヴヴヴヴヴ…(強
皇后崎 迅
桃井戸 颯
…(止
皇后崎 迅
桃井戸 颯
ヴヴヴ…ヴヴヴ…(弱
皇后崎 迅
桃井戸 颯
しゅるッ…カチャカチャ…(服脱
皇后崎 迅
迅は目の前で光景に頭が急激に冴える
皇后崎 迅
颯は自身のモノを迅の後孔に宛がう
皇后崎 迅
ヴヴヴ…ヴヴヴ…(弱
皇后崎 迅
桃井戸 颯
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ…(MAX
皇后崎 迅
ごッッちゅんッッッ!!♡♡♡♡
皇后崎 迅
桃井戸 颯
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ…(MAX
皇后崎 迅
桃井戸 颯
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ…(MAX
皇后崎 迅
ぐちゅっ!!♡ぐちゅッ♡ぐちゅッ!!ぐちゅッ!!
皇后崎 迅
桃井戸 颯
ばちゅッ!!♡ばちゅッ!!♡ばちゅッ!!♡ばちゅッ!!♡
皇后崎 迅
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ…(MAX
皇后崎 迅
桃井戸 颯
どちゅッ!!どちゅッ!!♡どちゅッ!!♡…ごりゅッッ!!♡
皇后崎 迅
桃井戸 颯
ごりゅッ!!♡どちゅッ!!どちゅッッ!!♡ごりゅッッ!!♡
皇后崎 迅
桃井戸 颯
ごりゅッ!!♡ごりゅッ!!♡どちゅッ!!♡どちゅッッ!!♡
皇后崎 迅
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ…(MAX
皇后崎 迅
桃井戸 颯
ごちゅッ!!♡ばちゅッ!!♡どちゅッ!!♡どちゅッ!!♡
皇后崎 迅
桃井戸 颯
どちゅッ!!どちゅッ!!ごりゅッッ!!♡ごりゅッッッ!!♡♡
皇后崎 迅
桃井戸 颯
皇后崎 迅
桃井戸 颯
ぬぷぷッ…♡(抜
桃井戸 颯
颯は涙が流れる頬を優しく撫でる、それすら 快感になるのか迅の体はピクピクと反応する
皇后崎 迅
ぐぷぷッッ、ぬぽっ…♡(ロー○ー抜
皇后崎 迅
皇后崎 迅
桃井戸 颯
皇后崎 迅
桃井戸 颯
桃井戸 颯
皇后崎 迅
桃井戸 颯
皇后崎 迅
桃井戸 颯
皇后崎 迅
桃井戸 颯
皇后崎 迅
皇后崎 迅
桃井戸 颯
皇后崎 迅
皇后崎 迅
ガチャ、ガチャ…(手錠
桃井戸 颯
皇后崎 迅
桃井戸 颯
皇后崎 迅
暫く2人の間に沈黙が流れる しかし、その沈黙を破ったのは迅だった
皇后崎 迅
桃井戸 颯
皇后崎 迅
桃井戸 颯
皇后崎 迅
全身りんごのように真っ赤だった その姿が颯には愛おしかった
桃井戸 颯
皇后崎 迅
桃井戸 颯
颯は迅を強く抱き締めながら低い声で伝える
皇后崎 迅
桃井戸 颯
皇后崎 迅
桃井戸 颯
皇后崎 迅
暫く2人は抱き締め合っていた 迅は恥ずかしそうに颯の背中に手を回した
桃井戸 颯
皇后崎 迅
桃井戸 颯
皇后崎 迅
桃井戸 颯
皇后崎 迅
そのまま、ゆっくりとキスを交わした お互いがお互いを求めるように…
2人の夜はまだ始まったばかりだ♡
夜宵 猫
皇后崎 迅
夜宵 猫
桃井戸 颯
皇后崎 迅
桃井戸 颯
皇后崎 迅
夜宵 猫
皇后崎 迅
桃井戸 颯
皇后崎 迅
コメント
17件
っっ……っふう…
ちなみに迅君が選んだ数字「2と6」でしたがこの数字にした理由分かる方居ますか?
うわうわうわうわうわ!ぁぁぁぁぁ!やばい!!さあこうすぎる!!リクエスト書いてもらえて神すぎます!!!やばい!!ほんとに最高すぎます!!やばい!好きすぎるほんとに好きすぎるありがとうございますぅぅぅぅ!!