TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

秘密

一覧ページ

「秘密」のメインビジュアル

秘密

1 - 「彼の秘密を握ってる」

♥

686

2024年03月18日

シェアするシェアする
報告する

「秘密」

🎼シェアハ設定

🍍総受け

🔞🔞🔞

んな 、翠…?

昨日のこと 、誰 にも 言わんでぇ…?( 潤 〃

潤目 で 俺 に 問いかけてくる

可愛い 可愛い 君

そんな 君 の 秘密 を 俺 は 今 知った

ど ~ しよっかな ~ ? ♡

おねがっ 、 なんでも する からぁあ……

……じゃ 、 服 脱いで ?

へ 、ぁ……ぅん、、/

スル〃" と 服 を脱ぐ 彼 の 火照った 白い 肌 が 露 に なる

んふ 、♡ か ~ わい ♡♡( 肌触

ん っ 、っ…♡( ピクッ

……あ 、そろそろ 会議 だったよね ?

ぁ 、 、ほんとだ…

じゃあ ~ 、、♡

会議中 、 彼 は モジ〃 して 椅子 に 座っている

その 様子 を 俺 は 少し 笑って 楽しんでいた

何故 モジ〃 しているかって ?

俺 が 彼 のナカ に玩具 を 入れたから

俺 の せい で 彼 が あんな態度 に なっていると思うと興奮する

はい 、 じゃあ 会議 始めます

え ~ と 、春休み の 毎日投稿 について…紫から……

はい 、 じゃあとりあえず…

彼 の 様子 なんて 皆 伺わず 会議 が 進行 されていく

そんな中 、 俺 は 玩具 の スイッチ を 入れた

ひ、"ッッ…♡ぅ、"あ……ッ♡

ん、'ッ…は、ふ…♡……っ、"ん…♡

彼 が 机 に 突っ伏している 様子 が 愛おしい

ぇ 、 赫君 大丈夫 ?

ひゅっ、…♡ は、ぁ……♡だ、大丈夫……//

具合悪いん ?

ちが、っ…ぅ……♡ だいじょ ~ ぶ 、だ…からぁ……/

瑞 ちゃん と 黄 ちゃん は 明らかに 心配 している

だけど 、 他二人 が 心配 しない のが 気がかりだった

赫 、 具合悪いなら 寝室連れて行こうか ?

ん、ぇ …♡い、い"っ……ッ…♡

無理 しなくて 良いからね ~

ふと 、 机 の 下 を 見ると

彼等 が リモコン の ような 物 を 持っている のが 分かった

おそらく 、 彼等 も 俺 と 同じ事 を している

それに 気付き 、 俺 の 独占欲 が 強くなる

俺 は 玩具 の 強さ を上げた

ぉ、" ッ ~ ~、! ! ? ♡ ♡

ぇ………

なんで……( 呟

ぁう、"っ♡……ぁ、あ"…っ ? ? ♡♡ ( ビク 〃

ねぇっ、 赫君 ほんとに 大丈夫 なの…?

そうやで 、赫ちゃん…無理せんといてや……

瑞/黄

媚薬 飲んだのに 玩具 入れられて 大丈夫じゃないでしょ ?♡♡

…… は、ぁっ ! ?

なんや 、 瑞ちゃん も だったん( 笑

そっちこそ ! ! ( 笑

ぇ 、ちょっ…何が 、 、

要するに 、 俺 と 百 が 玩具 入れたんだろ ?

んで 、 瑞 と 黄 は 媚薬 を 盛ったと …

…… ごめん 、俺 も 玩具 入れた

紫ちゃん が まとめていくのに 俺 も 手 を 挙げて やったことを 告白した

翠 も かよ ( 笑 笑

は へ …ッ ♡ も 、 やらぁ"…♡♡

何が起きたのか 確認するために 赫ちゃん を 放っておいたことに 気が付いた

あ 、 忘れてた …( 笑

なな っ、 紫 ? ♡ ひ、もっ …とって ぇ …ッッ♡♡

イ けな ぁっ…♡から……っ、んふ"…♡♡

はいはい 、 わかったよ…後でな ♡

い、まっ…♡ いまぁ"…ッ、♡♡ね、ねっ……だれ、でも…いっ、い…から…♡♡

其の儘 雌イキ しそうな勢い の彼 の ナカ に ある 玩具 の スイッチ を 切った

な 、んれ…ッ♡、ぁ、"っ♡♡ 翠 っ、のぉ…切れて…んの…♡//

んじゃ 、 俺 も ~ ♡

俺も ~ ♡♡

なんでぇっ 、♡ イき"た っ…のに……なんで…いじわる、っ / ( ポロ〃

媚薬 の 効果 なんかな ?( 笑

赫君 、 あかちゃんみたいだねぇ ~ ( 笑

ってか 切っただけで 誰が 入れたやつなんか 当てれるん凄いな( 笑

んね 、まじの変態じゃん ( 笑

ぁ 、 もうとっくに 変態 だったね ? ♡

ッ……♡♡( ビクッ

……ね 、 なんで皆 こんなことしたの ?

ふと、気になって 聞いてみた

そりゃあ…赫ちゃん の 秘密 握ったからね

同じく

瑞/黄

瑞 / 俺 も !!

理由 は 俺 と 同じだったようだ

その 秘密 ってさ……

アレ だよ 、此奴 メンバー で 抜いてたの ( 笑

同じか……

そう 、 赫ちゃん は 俺達 で 抜いてた

その 事実 を 知って 、俺 は 元々 赫ちゃん が好きだったから 不快感 は なかった

だけど ただ 秘密 を 守るだけではつまらない

それに 、 赫ちゃん に もっと 乱れて欲しい と 思った

…… なぁ 、 赫ちゃん

ぅあい 、っ…?

この際言うけど 、 俺 赫ちゃん の事 好き

だから……俺と 付き合ってくれへん ?

ちょっ 、 黄 ずるいって ! !

赫ちゃん 、 俺にしよ ?

俺も ずっと 赫 が 好き だよ…じゃないと こんなことしねぇし 、 、

おっ 、 俺 も 赫ちゃん 愛してる ! !

瑞 のが 好きだもん !!

なんて 口々に 俺らが言う

………じゃあ

彼が 下した 決断 は……

皆 と 、付き合いたい…じゃ、駄目……?

…赫 が そうしたいならそれで

だね 、俺も 付き合えるわけだし ♡

さんせ ~ ! !

同じく !!

俺も 批判 する理由は無かった

折角 、付き合ったんだから……早く 俺の事 壊してよ…♡ ♡

そう言って 彼 は 俺達 を 誘う

翠 / 紫 / 百 / 瑞 / 黄

後悔しないでね / するなよ♡

この作品はいかがでしたか?

686

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚