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あらすじ

無事倒せた弍番

しかし、そう簡単に倒れるはずもなく回復する

そんな時新たな魔法少女がやってくる

その魔法少女の名を風香としておく

その魔法少女はステッキの能力で弍を不思議な部屋に閉じ込める

そのステッキの力は膨大で弍は抗うすべもなかった

しかし部屋から出る方法が1つあった

それが_

ほんま便利な能力やなぁ

蹴っても蹴ってもびくともせんわ

風香

あー、あーマイクテスマイクテス

あ?なんか聞こえるわ

風香

きっ、聞こえてますかー…?

君の嫌な声こっちに届いてますよー

風香

よかったですー…

ようないわ

で、どうやったらここから出られるん?

風香

あぁ、それはですねそこら辺に説明書があるはず…

ん、あった

なになにー…

……は?キミ、頭沸いてんとちゃう?

風香

いや…へへへ

褒めてへんわ

なんで私がジジイと性交しないといけないねん

そう

部屋から出る唯一の方法、それは

ジジイとのセッーーーーーーーーである

風香

大丈夫ですよぉ…

なにがや

モブ

あ、ちわっす……

風香

ではお楽しみを

楽しいわけ無いやろ

モブ

はぁ、

風香

あと管理人は性別の概念がないそうなので私のステッキで男にしておきますね

は?普通女やろ

風香

気持ち悪い事言わないでください

風香

なんで私がロリ×ジジイを見なけりゃなれぇんですか

知らんわそんなもん

風香

あ、あともう一つ理由としましては

風香

こちらのモブさんがショタにしか勃起できないとのことなので

きしょいなぁ

なーんでそんな奴にしたんや

風香

私がやっとの思いでみつけたモブさんになんてことをいうんですか

風香

まぁ、そろそろ私はおいとまさせていただきますー

はっちょ待てよ

…最悪や

この男は殺せるんかな…

ざひゅッ

モブ

うわぁっ!

すかッ

モブ

なんてことを…オイラ許せない!

あー…詰みやわこんなん

次回に続く

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