TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

じゃぱぱ

やっほ〜主の代わりのじゃぱぱです!

じゃぱぱ

なんか台h)))

じゃぱぱ

トリミダシマシタ

じゃぱぱ

それじゃあ!プロローグどうぞ!

たっつん目線

俺はダルマの呪いにかかったせいで

みんな殺していってる

ある日、俺のメンバーのみんなが参加していた

その時こう思った『は?』

そう思っていた

『何でみんながいるんだ...』

『嫌だ...みんなを殺したくない!』

そう言ってんのに、体が

勝手に行動する

『だーるまさんがこーろんだ』

そう言うと、俺はメンバーのリーダー

じゃぱぱのところに来ていた

その時俺は必死に言った

『じゃぱぱ!助けてくれ!』

そう言ってる間にじゃぱぱの目の前から

消えた

じゃぱぱがなんか言ってる、でも

聞こえない

『何を言ってるんだ?』

『俺の声は届いたかな?』

じゃぱぱ目線

俺は、あるゲームを参加していた

それは、『だるまさんがころんだ』

と言うゲーム

だーるまさんがこーろんだと言う合図で

誰か1人の近くで現れる

ゲームをやっている時に

『だーるまさんがこーろんだ』

俺は、止まった

俺の近くにダルマがいた

正直怖かった

すると、声がした

『じゃ___たす__て』

と言う声

その後ダルマは消えていった

『...何だったんだ?』

『じゃっぴ?どうした?』

えとさんの声

『何か、たっつんの声が聞こえたんだ』

『え?でもたっつんは、ゲームに参加してないよ?』

『聞き間違えじゃない?』

『そ、そうだよね』

でも、あれは間違えじゃない、たっつんの声だ

もうしかしたら、たっつんは

ダルマの中にいる?

じゃぱぱ

はい終わり!

黒猫

次回は、200ハート行ったら上げます!

じゃぱぱ

それじゃあ!バイバイ!
loading

この作品はいかがでしたか?

1,105

コメント

10

ユーザー

!!!!!早くみたいです!!(っ ॑꒳ ॑c)ワクワク

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚