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ゆえ
4
絵下手な💚すい(ぴちりす)
124
ちっす
まだどれも完結してないのに新しい話作っちゃった
まぁいいっしょ(?
魔法学園パロです
とりあえず自己紹介させときます
jp
na
tt
ya
sv
因みに全員年齢同じです
早く本編に移りたいので 名前 属性 主にだけ書いていきたいと思います
dn
ur
et
hr
no
mf
rn
長くなってしまい申し訳ないです
それでは本編へレッツゴー
時は 8時。 私立桃山魔法学園 1‐4 の教室にて
jp
tt
ya
jp
na
et
et
mf
dn
dn
※狐魔法は存在しません
jp
いつも通りの朝
いつも通りの会話
この幸せはいつか崩れる
そしてこの時のじゃぱぱはそう思いもしなかった
この日を境に全て変わってしまうことを
先生
先生
先生
na
naが水晶に手をかざすと
水晶が淡いピンク色に染まる
先生
先生
tt
ttがやると綺麗な黄色。
雷属性だそう
ya
次にya。綺麗に染まった赤色
炎属性
次々測定を行う。
先生
jp
jpが水晶に手をかざすと
パリーン
勢いよく水晶が壊れてしまった
dn
室内の空気が凍りつく。
水晶の表面から黒い煙のようなモノが溢れ出した
先生
ya
mf
先生
先生
jp
no
先程まで何も喋っていないnoが語りだした
no
no
no
jp
jp
先生
jp
時は過ぎ昼休み
jp
ur
jp
jp
ya
jp
na
na
jp
et
hr
jp
jp
mf
mf
jp
誰も目を合わせてくれない
さっきまで一緒にふざけ合ってたのは幻だったのか?
放課後の廊下
ひとりでぽつりと歩いていたjp
先生
先生
jp
先生
先生
jp
その言葉を聞いた瞬間見覚えのないはずの
光景が浮かんだ
白い壁
冷たい床
無機質な声
子供の悲鳴
『No.12。実験を開始する』
誰かわからない。けど怖い
その瞬間
現実世界に戻ってきた
先生
先生
jp
どうでしたか!?
もう訳分からんくなってしもうた笑
119タップお疲れ様です
次回 ♡→5
コメント
1件
ちょうど読み終わりました🌷魔法学園の設定、めちゃくちゃ好みです。特に最初のワイワイした日常と、禁忌魔法がバレてからの空気の凍り方が対照的で、すごく切なかったです…naちゃんの「正直、怖いです」って言葉が刺さりました。あと、先生の質問でフラッシュバックする白い部屋と「No.12」…続きが気になりすぎます!