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水と緑の談

なか ガイド シャケ センチネル

タッタッタッ

Nakamu

はっ、はぁ、っ

薄暗く不気味な廊下を 全速力で走る

全部、全部シャケのせい

研究員

あぁ、アニマルが鮫の彼か

研究員

今は少しばかり
自己喪失に陥ってるけど
命に別状はないよ

Nakamu

、、、ここ、っ⁉︎

廊下の角を曲がり 部屋へ転がり込む

ガチャ

なんで、

なんで、なんで、なんで

シャークん

なんで、

シャークん

Nakamuが、、

Nakamu

はぁ、っ

Nakamu

シャケ、、、ッ!!

部屋の隅で縮こまっている俺を 見つけるやいなや

すぐに駆け寄って 抱きしめてくる

Nakamu

大丈夫、、、ッ⁉︎

Nakamu

心配したんだからな、っ⁉︎

シャークん

ご、めん、、

だめ、

俺に触らないで

Nakamuの抱擁を無理やり逃れる

Nakamu

シャケ、?

Nakamu

何があったの、、、?

Nakamu

教えてほしい

シャークん

、、、

シャークん

Nakamuには、
関係ない、、、

Nakamu

さっき、野生化?した
Broooockを見たんだけど

Nakamu

何か関係があるの?

シャークん

ッ、、、⁉︎

シャークん

ちが、っ

シャークん

おれ、は、、、ただっ

シャークん

ちがう、違う、、、ッッ!!

Nakamu

えぁ、っ⁉︎

Nakamu

シャケ、落ち着け!

シャークん

俺は、そんなつもりなくて、、っ

シャークん

ただ、Nakamuに
迷惑かけたくなくてっ

シャークん

違う、違うの、、、

俺のこと 見捨ててよ、、、

ガチャ

Nakamu

シャケ、、、

再び俺に手を伸ばすNakamu

シャークん

近づくなって、

シャークん

こんな俺のこと
もう放って置いてよ、、、ッ!!

きんとき

、、、ッ⁉︎

いつの間にか きんときとBroooockが部屋に居た

Broooockはガイディングされたのか 爪や牙は無くいつもの優しい顔に 戻っていた

Broooock

、、、

Broooock

僕が説明するよ、、

シャークん

Broooock、、、ッ⁉︎

俺が最低なことをした相手

シャークん

ご、ごめ、、っ

こんな時でさえ上手く言葉が出なくて

罪悪感に押しつぶされそうで 今すぐ部屋を飛び出したくなった

Broooock

僕は大丈夫だから

そう言って、 優しく微笑みかけるBroooock

やめてよ、、

シャークん

でも、っ

Broooock

いいから

今度は、 急に声のトーンが下がり 押さえつけるように言った

Nakamu

どう言うことなの、、、ッ⁉︎

Nakamu

ちゃんと説明してよ、っ

Nakamuが必死にBroooockに訴える

Broooock

Nakamu落ち着いて、、、?

Broooockがベッドに腰掛け 話を始める

シャークん

Broooock、だめっ

Broooock

ごめん、

Broooock

あのね、Nakamu

Broooock

シャークんは、研究員の
実験に協力してたの

Nakamu

実験、、、?

Broooock

そう、

Broooock

施設で開発される新薬の
実験台

Nakamu

、、、は?

Nakamu

そ、れは

Broooock

シャークんが自ら協力した

シャークん

ッ、、、

Nakamu

なんで、、、

Broooock

実験に協力すれば
施設から出る日数を減らせるって言われたらしくて

Nakamu

、、、ッ!!

Nakamu

ばか、っ!!

ベチンッ!!

シャークん

い"、、っ

Nakamuが思いっきり 俺の頬をビンタする

目尻には涙が浮かんでいる

Broooock

ちょ、Nakamu、、、

Broooock

シャークんだって、
やりたくてやった訳じゃ

Nakamu

それなら、

Nakamu

それなら、っ!!俺に相談くらいしてくれても、ッ!

シャークん

、、、ッ

シャークん

ごめん、

Nakamu

謝って欲しい訳じゃない!

Nakamu

なんで、自分1人で
終わらせようとしたのっ⁉︎

Nakamu

なんで、俺に相談してくれなかったの、⁉︎

Nakamu

俺はシャケにとって
その程度の存在なの⁉︎

Nakamu

黙ってねぇで、
答えろよ、、、ッ!

シャークん

ちが、っ

Nakamu

違う、⁉︎

Nakamu

じゃあ、なんで、、ッ!!

Nakamu

Broooockみたいに薬で野生化になる可能性だって、、

Nakamu

、、、

Nakamu

ん、、?

Nakamu

Broooockも、実験に協力してたの、、?

Broooock

、、、いや

Nakamu

じゃあ、なんで、、、

Broooock

それ、はぁ〜、、、

目が泳いでいる

ギリギリまで俺を庇おうと してくれるBroooock

なんで、 こんな最低な俺のこと、、

シャークん

、、、俺が

シャークん

俺が、Broooockに
薬を打った

Broooock

ちょ、シャークん、っ!

シャークん

自分の尻拭いぐらいさせて

Nakamu

、、、は?

Nakamu

Broooockに、シャケが
野生化の薬を打った、、、?

Nakamu

何してんの、お前

Broooock

Nakamu、違うのっ

Broooock

シャークんは
悪くないの、、、!

シャークん

Broooock、もういいよ

シャークん

全部俺が悪いから

Broooock

違う、!

Broooock

シャークんはNakamuを
守るために、僕にっ

シャークん

、、、ッ⁉︎

シャークん

なんで、Broooockが
そんなこと知って、、、っ

あの場には 研究員と俺しか居なかった

なのに、なんで Broooockはそんなこと、、

Nakamu

俺を守るため?

Broooock

そう、

Broooock

もし、僕に薬を打たないと
ボンドのNakamuにも
実験に付き合わせるって

Broooock

僕、知ってるから、、ッ

Nakamu

、、、でも

Nakamu

俺のこと守るためだったら

Nakamu

Broooockのこと、駒にしていいの?

Broooock

、、、Nakamuッ

Nakamu

もういい、Broooockは
黙ってて

Nakamu

俺らのせいで、
辛い思いさせた

Nakamu

本当にごめん

Broooock

、、、っ

Nakamu

そして、シャケ

Nakamu

二度とそんな危険なことしないで

Nakamu

正式に施設から出る日まで
何年でも待つから

Nakamu

自分を大事にして

シャークん

、、、ッ

シャークん

俺の気持ちなんて、
分からないくせに

シャークん

説教すんじゃねぇよ、、

Nakamu

え、?

Nakamu

俺はシャケのことを

シャークん

は?

シャークん

俺はそんなこと頼んでない

Nakamu

、、、ッ!

Nakamu

お前、ッ

Broooock

ちょ、Nakamu
ストップ、、、!

Broooock

シャークんも気が立っちゃってるんだと思うし、、

Broooock

少し冷静になって、、、?

Nakamu

黙っててって、
言ったじゃん、、、ッ!

Broooock

ぁ、っ

Broooock

ご、めん、、、

シャークん

Broooockごめん、

Broooock

いや、僕も悪いよ、、、

Nakamu

、、、

ビーッビーッ!!

シャークん

ッ、、、⁉︎

まるで葬式のような 雰囲気を漂わせている空間に サイレンのような音が響き渡った

〇〇号室のBroooockさん 直ちに研究室へお越しください

Broooock

僕、、、?

シャークん

、、、そういえば
きんときは、?

そこで初めて きんときが部屋に居ないことに気がつく

Broooock

、、、ッ⁉︎

Broooock

あ、ぅ、、、っ

俺たちと部屋の外を交互に見て 慌てふためくBroooock

シャークん

行ってきて

シャークん

こっちは大丈夫だからっ

Broooock

っ、ごめん!

そう叫ぶように言って 部屋を飛び出していく

Nakamu

、、、

シャークん

、、、

シャークん

なかむ、

Nakamu

なに

シャークん

俺が薬の実験台になれば
早く施設から出られるの

シャークん

Nakamuには
迷惑かけないから、さ

シャークん

だめ、、?

Nakamu

俺が言いたいのは
そう言うことじゃ無くてっ

Nakamu

ただ、シャケにこれ以上傷ついてほしくないだけ、、

シャークん

俺は大丈夫だから、

Nakamu

シャケが大丈夫でも
俺が耐えられない、ッ

シャークん

俺、施設から出れたら
まずは編入試験のために
いっぱい勉強するの

Nakamu

え、?

シャークん

Nakamuの高校に編入して
一緒に高校生活を送るの

Nakamu

、、、でもっ

シャークん

Nakamuは嫌?

Nakamu

嫌なわけ、、、

シャークん

じゃあ、お願い

シャークん

俺はNakamuに何言われようと、実験続けるから

Nakamu

ッ、、、なんで

Nakamu

分かってくれないの、

シャークん

こっちのセリフ

シャークん

俺の人生をこんなところで
潰したくない

シャークん

受け入れてよ

Nakamu

どんな後遺症が残るかも分からないんだよ⁉︎

シャークん

それでも

Nakamu

ばか、っ!
何でお前はいつもッ

シャークん

、、、うるさい

シャークん

チュッ、、

Nakamu

、、、

Nakamu

、、、ッ⁉︎///

Nakamu

はっ、、⁉︎なにして、っ⁉︎

シャークん

うるさかったから、、、

Nakamu

こっちは、真剣に話してんのに、、、ッ!

シャークん

真剣に話したところで
もう、平行線じゃん

シャークん

それなら、無理やりにでも
分からせるしかなくない?

Nakamu

い、や、、、
ちょっと待ってよ、、ッ

シャークん

なに、

Nakamu

もっと、ちゃんと
お互い納得するまで
話し合おうよ、、?

シャークん

無理でしょ

シャークん

さっきまでの状態から
どう納得するの?

ドサッ

Nakamu

わ、っ

シャークん

もし、後遺症が残っても
Nakamuが支えてくれるでしょ?

シャークん

それとも、見捨てるの?

Nakamu

見捨てる訳ない、、、けど

シャークん

じゃあ、

Nakamu

でも、っ!

シャークん

なに

Nakamu

俺はシャケに
辛い思いしてほしくない

シャークん

このまま施設にいる方が
俺にとっては辛い

シャークん

前みたいに毎日Nakamuと
馬鹿みたいにふざけたい

シャークん

他愛もないことで
笑い合いたい

シャークん

一緒に、登校したい

シャークん

まだ、学校生活楽しみたい

Nakamu

ッ、、、

シャークん

それを出来るってんなら

シャークん

いくらでも
実験台になってやる

Nakamu

まだ、シャケの気持ち全部は分かんないよ

シャークん

なら、

Nakamuの下半身に手を伸ばし 孔に指をあてる

Nakamu

ッ、、、⁉︎

Nakamu

、、、シャケっ⁉︎

シャークん

言ったでしょ?

シャークん

無理やり分からせるまでだって

つぷっ♡

Nakamu

、、、ま"っ⁉︎♡♡

Nakamu

ひ、ぅ"~~ッ♡♡

ぬちっ、♡ ぬちゅ、ぬちゅっ♡♡

Nakamu

は、ぁ"っ♡♡

Nakamu

やだ、っ♡♡しゃけ、っ!

シャークん

じゃあ、認めて?

シャークん

Nakamuには
迷惑かけないから

シャークん

お願い

シャークん

俺にはこれしかないの

Nakamu

いや、だぁっ♡♡

シャークん

なんでよ、っ

Nakamu

それ、なら、、ッ

Nakamu

俺も実験台になる、、、ッ!♡

シャークん

、、、は?

Nakamu

俺も実験台になっていいなら認める、、っ

シャークん

そんなの、ダメに決まって

シャークん

俺、何のために、、、ッ

Nakamu

ぶるーく、がガイド用の薬も作ってるって言ってたし

Nakamu

それの実験台になれば、
もっと早く施設から出られるんじゃないの、っ?

シャークん

だめ、っ

シャークん

そんなの、
俺が許さない、、、ッ

Nakamu

なんで、っ?

シャークん

お前、実験のこと
舐めすぎてるから、っ

シャークん

想像を絶するほど
しんどいから、

Nakamu

つまり、俺を
傷つけたくないの?

シャークん

そうだよ、っ!

Nakamu

、、、

シャークん

あ、

Nakamu

俺の気持ち
分かってくれた、?

シャークん

、、、ッ

シャークん

それとこれとは、っ

Nakamu

違くないよ、

Nakamu

ねぇ、
もっと自分を大切にして

シャークん

ッ、、、でもっ!

Nakamu

ワガママも
いい加減にしてっ!

シャークん

、、、イラッ

ゴリッ♡♡

Nakamu

ん"ぁ"、、、ッ⁉︎⁉︎♡♡♡

Nakamu

ばか、っ⁉︎♡♡なにすんだよ、ッ⁉︎♡

シャークん

馬鹿はどっちだよ!

シャークん

せっかくNakamuを守るために俺が実験台になったのに

シャークん

こんなんじゃ、、

シャークん

元も子もねぇよ、

ゴリッ♡♡ ずちっ、ごりゅッ♡

Nakamu

は、ぁ"ぅ"、、、ッ♡♡

ぐぷ、っ♡♡

Nakamu

ん"、あ"っ!!♡♡
ぁ"~~ッ⁉︎♡

シャークん

、、、?

シャークん

Nakamu、、、ッ

Nakamu

な、んだよ、、ッ⁉︎

シャークん

お前、足ピン癖あんの?

Nakamu

は、っ、、、⁉︎

Nakamu

いや、ない、、けどっ⁉︎//

ぐぽっ♡♡

Nakamu

あ"ぅ"、っ⁉︎♡♡ピンッ

シャークん

、、、ッ♡

いいこと知っちゃった〜♡

シャークん

ねぇ、Nakamu?

シャークん

ほら、足ピンしてるよね?

Nakamu

してな、っ⁉︎♡

Nakamu

見んなよっ!!♡♡

シャークん

いつも1人でシてる時も
足ピンしてたの?

Nakamu

っるせぇ、ッ!!♡♡

Nakamu

シャケには
関係ないだろ、っ!♡

シャークん

足ピン癖が定着したら
後々しんどくなるからさ

Nakamu

ならない、、っ!♡

シャークん

足ピンしないと
イけなくなるじゃん

Nakamu

そんなことないし、ッ!

シャークん

じゃあ、
折り曲げていい?ググッ

Nakamu

え、ぁっ、ちょっ⁉︎♡♡

シャークん

ほら、この状態で
イってみて?

Nakamu

ッ、、、!!///

ぬちゅ、ずぽっ♡♡

Nakamu

は、ぉ"っ⁉︎⁉︎♡♡♡

Nakamu

や、だぁっ!!♡♡
しゃけ、手離して、、、ッ♡

シャークん

なんで?

Nakamu

ゔっ、、

シャークん

やっぱり、足ピンしてたらイけないんじゃないの?

Nakamu

違う、っ!♡

シャークん

じゃあ、一回でもいいから
イってみて?

ぬちゅ、ずりッッ♡♡

Nakamu

ん"、っ♡♡あ"ぅ"、、ッ⁉︎♡

シャークん

そんな、力入れないで

シャークん

いつも通りでいいんだけど

Nakamu

そんなこと、
言われても、、っ♡

シャークん

何も考えられないほど気持ちよくなろ?

ぐぽ、っ♡♡ぬぽっ♡

Nakamu

は、ぅ"~~ッ⁉︎♡♡ビクッ

じゅぽ、じゅぽ、、、ッッ♡♡

Nakamu

ちょ、しゃけ、、、ッ⁉︎♡♡♡

Nakamu

あ"、っ⁉︎♡あ"ぅ"っ♡♡

シャークん

足伸びてきてるよ?ググッ

Nakamu

や"め"、ッ~~~⁉︎♡♡ドピュッ

シャークん

お、イけたじゃん

Nakamu

は、っ♡は、ぁ、、、ッ♡♡

シャークん

、、、で

シャークん

認めてくれる?

Nakamu

は、っ?♡♡

シャークん

実験台続けること

Nakamu

それとこれとは、、、ッ♡

シャークん

もっと、酷いことしてあげよっか?

ゴリッ♡

Nakamu

あ"、、、ッ♡♡ごめ、ッ♡

Nakamu

俺が、
悪かったから"ぁ"、、ッ♡♡

Nakamu

も、やだぁ"、、、っ

シャークん

俺は大丈夫だからさ
信じて待ってて?

ずぽッ♡♡

Nakamu

信じる、ッ♡♡
もう、何も言わない、、、ッ♡

シャークん

本当かよ、

Nakamu

ほんと、ッ♡
だから、あ"、、ッ♡♡

Nakamu

でも、ッ♡♡無理だけはしないで、ッ♡♡

シャークん

分かってるよ

シャークん

でも、もし俺が危なかったらすぐ助けに来いよ

シャークん

Nakamu

Nakamu

わか、ってる"、、、ッ♡♡

ぐにっ♡♡

Nakamu

~~~~ッ⁉︎♡♡♡プシャァッ

シャークん

足ピン矯正できたじゃん

Nakamu

ん、ぇ、、、ッ?♡♡

Nakamu

やった、ぁっ♡

シャークん

ん、えらい、、、ナデッ

Nakamu

だろ、、っ?♡

シャークん

、、、笑

シャークん

シーツ濡れまくってるけど
後処理どうしようか、、

Nakamu

自然に乾くでしょ、、?

シャークん

匂いは?

シャークん

普通にシたってBroooock達にバレると思う

Nakamu

ッ、、、//

Nakamu

俺、帰る、、、っ

シャークん

おい、逃げんな

Nakamu

だってぇ、、

シャークん

Broooockにも迷惑かけたし、ちゃんと2人に謝るまで帰さないから

Nakamu

、、、はい

シャークん

俺一旦部屋の外出て
2人呼びに行ってくる

シャークん

Nakamuは休んでて

Nakamu

うん、分かった

Nakamu

ありがと、、

キィ、、、ッ

きんとき

ん、、ふっ♡

Broooock

ちゅ、ッ♡

シャークん

、、、ッ⁉︎

ガタッ

Broooock

、、、ッ⁉︎

Broooock

しゃ、シャークんっ⁉︎//

きんとき

ぁ、、っ//

シャークん

なんか、ごめん、、、

Broooock

い、や、、、大丈夫

Broooock

それより、2人は
終わった?

シャークん

、、、うん、ありがと
無事解決したよ

きんとき

、、、

シャークん

、、、

シャークん

(気まず、、、)

この作品はいかがでしたか?

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コメント

9

ユーザー
ユーザー

足ピン癖の矯正…良いですね…!! きくりさんの作品見るたびに新しい癖が開拓されてる気がします!!!

ユーザー
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