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この作品は
普通はそうはならんやろ。
というものを詰め込んだ
ネタ(?)であり、薔薇…とも言えるような言えないような作品です。
2人にその気はないです。(ただの親友同士です。)
寛大なお心をお持ちの方々はこのままお進み下さい。
あまり、そういうフラグが立ってもへし折られるので
見たくない方は今のうちにこの画面を葬りましょう。
場面は放課後です。
では、行ってらっしゃい。
そら
優斗
そら
優斗
そら
優斗
そら
優斗
そら
優斗
そら
優斗
優斗
そら
そら
優斗
そら
そら
そら
優斗
そら
優斗
そら
そら
優斗
そら
優斗
そら
そら
優斗
そら
優斗
そら
優斗
そら
優斗
そら
優斗
そら
優斗
そら
お前ら〜仲良く談笑すんのもいいけど、早く帰れよ〜先生の仕事増えるだろ〜 ﹀
優斗
そら
優斗
はいはい、あるある そろそろ鍵閉めるから早く教室から出ろよ〜 ﹀
そら
優斗
そら
優斗
そら
優斗
優斗
優斗
そら
優斗
そら
優斗
そら
優斗
そら
優斗
そら
優斗
そら
そら
優斗
そら
そら
優斗
そら
そら
優斗
優斗
そら
優斗
そら
優斗
そら
優斗
お帰りなさい。
どうでしたか?
あまりこういう作品は書かないので、馴染みがないのですが。
感動系…?和解できたかも書いた本人ですらわかんないです!笑
ただ、急にこういう作品が描きたくなり、書いたので
なんとも言えない作品になってます笑
最後の階段から落ちて大体の薔薇本だと
照れたりなんなりするので、今回は重いやらなんやら言わせてみました!
解釈はいくらあってもええもんですからね。
全然色々妄想してくださっても構いません!
本当にこういう小説は馴染みがないので、至らぬ所もありますが!ぜひまた見てください!!!
次回もお楽しみに!